*韓国ドラマあらすじ部*

韓流時代劇(韓国歴史ドラマ)の最終回までの全話あらすじストーリー(ネタバレ)&感想レビュー&人物相関図など。女人天下、同伊(トンイ)、王女の男、チャンヒビン、馬医、王と私、王の女、正祖イサン、大王世宗(テワンセジョン)、太陽を抱く月、キムマンドク、インス大妃etc

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<「宮廷女官チャングムの誓い」 あらすじ簡易版 39~42話>

↓各話ごとの詳細版あらすじはこちら↓
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チャングムは医女ヨリの罠にはまり、内医院の先輩やシン・イクビル主簿らの信頼を失っていた。さらに、疫病の治療のため派遣されていた村の封鎖命令をヨリが伝えなかったため、村に閉じ込められる。だが、心配して探しにきたミン・ジョンホとともに治療に励むうちに、疫病ではなく食中毒だと気づき、治療法を発見する。

職場を放棄したとして非難されるチャングムとミン・ジョンホだったが、首医女チャンドクが知り合いの役人に村での経緯を伝えたことで、二人の功績が中宗の耳に入り、ミン・ジョンホは左遷を逃れて昇進。さらに、内医院の副提調も兼ねることになったため、チャングムの恵民署への異動を阻止した。

中宗に再び寵愛されるようになったヨンセンが懐妊し、淑媛に昇進。ミン尚宮とチャンイがヨンセンの担当となる。ヨンセンが王子を生むと力を持つため、チェ一族はヨリを利用してヨンセンを流産させようと企む。ミン尚宮とチャンイが感嘆するほどヨンセンを甲斐甲斐しく世話するヨリだったが、ヨンセンの体質に合わないものをひそかに食べさせていた。気づいたチャングムはヨリの行為を明らかにし、不屈の姿勢をチェ尚宮に見せる。

ハン尚宮を死に追いやった硫黄アヒルの件を解明したいチャングムは、王妃(文定王后)に頼み、機密事項である中宗の病簿を見せてもらい、チャンドクの協力を得て似た症例を探す。しかし、病簿を持ち出していたことが内侍にわかり拘束されてしまう。そんな折、中宗が傷寒症になった。それは、硫黄アヒル事件の症状とそっくりだった。
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<プロフィール ちょっぴり改訂>

お決まりですが、おさえときます。

◎名前:うめ子
◎住所:東京
◎好きなドラマ:「相棒」「デスパレートな妻たち」、歴史・王宮もの
◎好物:甘いものと海のもの
◎こだわり:洗濯(メッシュネット大中小&穴の大きさ違いも完備。
お洒落着洗いもきちっとやります)
◎目先の目標:そろそろダイエットせねば(と思って何年?)
◎趣味:とりあえず読書でしょうか

もともとこのブログは「R35な女子日記」というタイトルの個人的な日記でしたが
今は韓国歴史ドラマのあらすじなどをひたすら書き連ねています。

そのきっかけは「女人天下」でした。
Show Timeの有料配信で150話を視聴したのですが
日本の大河ドラマとは全く違う斬新さとえげつなさ(すみません)に魅了され
先が知りたくて気になって気になって仕方がなかったのです。
けれども「女人天下」の詳しいあらすじサイトがほとんどなく・・・。
あらすじを書いたら私と同じような誰かの役に立つかも?と思いました。
それ以後、「王の女」「チャン・ヒビン」「王と私」などのあらすじも書いてます。

私は特に韓流ドラマだけのファンというわけではありませんが、
韓国時代劇には妙にハマってしまう魅力があるように思います。
これからも私の“何か”にひっかかったドラマのあらすじをアップしていきます。

なお、私は「女人天下」がきっかけで韓国時代劇にハマり、
「ナンジョンムカつくー!」とか「敬嬪の青筋ステキ!」とか
個人的嗜好全開で好き勝手につっこみながら書いていました。
時には閲覧者さまの好みと違うこともあるかと思いますし
閲覧者さまの好きな俳優さんをけなしたように読めることもあるかもしれません。
あくまでもうめ子の個人的な感想であることをご理解いただければと思います。

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私だけとの交流でおしまいになるよりも楽しいと思うからです。

コメントをお寄せくださる方は常識的かつ楽しい方ばかりで、
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ここに場を借りてお礼申し上げます。これからもよろしくお願いいたします。
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