*韓国ドラマあらすじ部*

韓流時代劇(韓国歴史ドラマ)の最終回までの全話あらすじストーリー(ネタバレ)&感想レビュー&人物相関図など。女人天下、同伊(トンイ)、王女の男、チャンヒビン、馬医、王と私、王の女、正祖イサン、大王世宗(テワンセジョン)、太陽を抱く月、キムマンドク、インス大妃etc

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<「女人天下」あらすじ簡易版 81~90話>

「女人天下」あらすじ詳細版(各話版)はこちら→1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 23話 24話 25話 26話 27話 28話 29話 30話 31話 32話 33話 34話 35話 36話 37話 38話 39話 40話 41話 42話 43話 44話 45話 46話 47話 48話 49話 50話 51話 52話 53話 54話 55話 56話 57話 58話 59話 60話 61話 62話 63話 64話 65話 66話 67話 68話 69話 70話 71話 72話 73話 74話 75話 76話 77話 78話 79話 80話 81話 82話 83話 84話 85話 86話 87話 88話 89話 90話 91話 92話 93話 94話 95話 96話 97話 98話 99話 100話 101話 102話 103話 104話 105話 106話 107話 108話 109話 110話 111話 112話 113話 114話 115話 116話 117話 118話 119話 120話 121話 122話 123話 124話 125話 126話 127話 128話 129話 130話 131話 132話 133話 134話 135話 136話 137話 138 139話 140話 141話 142話 143話 144話 145話 146話 147話 148話 149話 150話 Columns

置簿冊を見た中宗は廃妃令を取り消し、王妃(文定王后)の家族を放免する。収賄が明るみになった重臣らは王妃との和解に奔走し、キム・アンロ(希楽堂)は敬嬪に近づくが拒否される。敬嬪からの攻撃の風除けとして重臣が必要な王妃は、重臣に厳罰を下そうとする中宗を制止。さらに福城君にユン氏一族の娘をめとらせる。

士林派のアン・ダン(ヨンモ堂)とチョン・グァンピル(守天)は、賄賂をもらっていた重臣に辞職を迫る。チョ・グァンジョ亡き後、再び力を盛り返しつつあった士林派を陥れるために、重臣たちは逆謀事件の証拠を捏造してアン・ダン親子を捕らえる。

中宗がナンジョンとウォンヒョンとの宴席を設けた際、王妃の二人目懐妊が判明した。王妃は大君ではなく公主出産の祈願をしてくれと側室たちに頼む。

捕らえられた商人ペクに代わって、都ではチャン・デインが力を増し、ヌングムが南小門の客主を受け継ぐ。学者イム・ペクリョンは、中宗に謁見して現在の朝廷を批判。御賜酒を授与され、メヒャンと結ばれる。ウォンヒョンがイムとともに革靴屋で科挙の勉強を始める一方、長兄ウォンロは朝廷の要人に地位をねだり歩き、王妃に叱られる。

希楽堂や判府事ユン・イムと王妃側の仲を取り持つために動く父チョン・ユンギョムをナンジョンが罵倒する。妊娠したナンジョンに王妃は、ユン氏一族の子を堕胎するなと命じるが、側妻の子としての辛さを知るナンジョンは流産させようとする。
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<憎まれナンジョンの一生>

かなり駄文なひとりごとです。お許しくださいませ。

「女人天下」あらすじ簡易版アップのために
詳細版のあらすじを見直しすことが増えています。

で、思ったのですが、
一応主役であるナンジョンに敬意を払って
「女人天下」にナンジョン中心のサブタイトルをつけるとしたら、

憎まれナンジョンの一生

がぴったり!と思いました。
別に“嫌われ”でもいいのですが、まんまパクリになっちゃうので、
(“憎まれ”でもパクリはばればれですが)
“憎まれ”にしてみました♪

王妃や敬嬪も入れるとすると、
腹黒い3人の女たち
とか、
後宮バトル・ロワイヤル
とか、
とにかくそんな言葉しか浮かんできませーん。
(しかもぜんぶどっかで見たようなへたなパクリ・・・)

とにかく、えげつないドラマということがよくわかります。
私、「女人天下」好きなはずなんですけどね・・・
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<「イ・サン(正祖)」あらすじ 8話>

イサン第8話「黒幕の正体」

宴にいたあの茶母(タモ)がソン・ソンヨンだと知った世孫イ・サン(後の正祖)。
すぐに内官ナム・サチョをソンヨンの家に派遣しますが、不在でした。
人のいいソンヨンは画員イ・チョンのアルバイトのヘルプをさせられているようで、
肖像画を発注した両班夫人の家で、ひょんなことからある女性のお手伝いをします。
実はその女性は、実家で療養していた嬪宮キム氏(イ・サンの妃=後の孝懿王后)。
ソンヨンがつくった美しい梅雀菓(お菓子)のできばえにキム氏が喜んでいます。

ソンヨンは不在でしたが、パク・テス&タルホと暮らしていると知ったイ・サンは、
懐かしい三人に会うためにみずから家を訪ねることにしました。
イ・サンを怪しい奴だと勘違いしたテスが殴っちゃった後、夢の再会に大喜び。
国中を9年間探していたとイ・サンから聞かされてテスが大感激です。
「で、ソンヨンは?」と尋ねられたテスが、白布事件のことを打ち明けました。
朝貢船から白布を盗んだごろつきが朝廷の有力者たちと実は通じていることや
自分に仕返しをするために彼らがソンヨンをさらってしまったことを・・・。

王命なしに兵は動かせません!と拒む役人にイ・サンが刀を突きつけて兵を出動。
ソンヨンがごろつきどもに「イ~ッヒッヒ♪」と貞操をうばわれそうなところへ
一足先に駆けつけたテスが生き埋めにされそうになっていると軍が到着します。
ところがその騒動の隙にソンヨンが連れ去られてしまい、小屋はもぬけの殻。
宮殿へ戻れという王命を受けたイ・サンは、現場にナム・サチョを残して戻ります。

宮殿の会議では、イ・サンに白布事件を暴かれたくない老論派の大臣たちが
イ・サンが勝手に兵を動かしたことにイチャモンをつけていました。
そこでイ・サンは、朝貢船から白布を奪った逆賊に重臣が関わっていると明かし、
調査の権限をゆだねてほしいと英祖(ヨンジョ)に願い出てOKをもらいます。
そのころ・・・「まれに見る上玉」なソンヨンが遊郭に売り飛ばされそうです!

恵嬪父ホン・ボンハンの弟ホン・イナンが、老論派一派の仲間入りを誘われています。
今回は、その老論派の皆々が「あの方」と呼んでおそれている真の黒幕が登場。
そのお方は、イ・サンたちの前ではいい人キャラだった貞純(チョンスン)王妃でした。
老論派は、ニセの命令を出して捕らわれていたごろつきどもを移動させて始末。
王印もイ・サンの筆跡もカンペキに真似たその命令書を見たイ・サンが驚愕します。
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