*韓国ドラマあらすじ部*

韓流時代劇(韓国歴史ドラマ)の最終回までの全話あらすじストーリー(ネタバレ)&感想レビュー&人物相関図など。女人天下、同伊(トンイ)、王女の男、チャンヒビン、馬医、王と私、王の女、正祖イサン、大王世宗(テワンセジョン)、太陽を抱く月、キムマンドク、インス大妃etc

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<「馬医」あらすじ簡易版 21~25話>

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恵民署首医コ・ジュマンは、医官たちを「治腫庁」で研修させ、庶民も安価で受けられる外科的治療の充実をめざす。故カン・ドジュンの息子を捜し続けていた首医女チャン・インジュは、ヨナ島で育ったペク・クァンヒョンこそがカン家の末裔だと確信。クァンヒョンには真実を話せなかったものの、コ・ジュマンには全てを打ち明けた。

冬至の日の灯籠祭にカン・ジニョン(チニョン)がクァンヒョンと外出していたと知ったイ・ミョンファンは、イ・ソンハとジニョンの縁談を強引に進める。イ・ソンハは反発し、ジニョンも結婚を拒むが、イ・ミョンファンに聞き入れるつもりはなく、クァンヒョンとソ・ウンソの密会を仕立て上げて捕らえさせた。

両班であるソ・ウンソ側はクァンヒョンとの関係を否定。クァンヒョンだけが極刑に問われ、証言を変えてもらおうとソ・ウンソに会いに行ったジニョンは彼女の病気が悪化していると知る。舅で左議政のチョン・ソンジョは不祥事に関わった嫁ソ・ウンソを閉じ込め、怒ったソ・ドゥシクが審問場に乗り込んでクァンヒョンの無実を証言。その後、両班社会と大部分の医官の反発を押し切り、恵民署がソ・ウンソの腫瘍を手術した。

チャン・インジュがクァンヒョンにカン・ドジュンの鍼箱を渡し、出生の秘密を明かした。実父カン・ドジュンを陥れたのがイ・ミョンファンだと知ったクァンヒョンだが、ジニョンにとっては大切な恩人と知り、チャン・インジュに事実を伏せるよう頼み、養父ペク・ソックの死の経緯を調べ始める。

大妃(仁宣王后)の推薦でイ・ミョンファンが内医院に復職した折、コ・ジュマンが倒れ、総力を挙げて治療せよと顕宗が命令。治療責任者にイ・ミョンファンが就任する。彼が盛った毒のせいでコ・ジュマンの骨髄炎が悪化したと知るクァンヒョンは反抗的な態度を隠さない。イ・ソンハやジニョンもこの頃からイ・ミョンファンの悪事に気づき始める。コ・ジュマン自身も手術を検討していたと知ったクァンヒョンは三医司会議に直訴して執刀に挑み、新たな腫瘍を発見する。
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<「馬医」あらすじ簡易版 16~20話>

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ソ・ドゥシクは医生ペク・クァンヒョンに妹ウンソを強引に診療させる。若くして寡婦となり両班女性の慣習に従って夫の後を追おうとして失敗した彼女を、クァンヒョンは医女カン・ジニョン(チニョン)の助けを借りて救った。さらにソ・ウンソに生きる自信を与え、持病も見抜く。

ある日、恵民暑の医生仲間がクァンヒョンを遺体安置室に閉じ込めた。翌日、ジニョンがクァンヒョンの居場所を突き止めると、安置されていた患者が生き返っており、宮殿中が驚きに包まれる。クァンヒョンが実習で問診したその患者は脳出血で亡くなったが、まだ脈があると気づいたクァンヒョンが、動物の生態からヒントを得て身体を温め、鍼を打ったのだった。

医官取才に挑んだクァンヒョンは、比較採点される「臨床」でユン・テジュと二人組で顕宗を診る。優秀なユン・テジュとペアになったのは、内医院提調イ・ミョンファンの策略だった。人間と動物の病気をつい結び付けてしまうクァンヒョンに、馬医の経験こそが強みだと恵民署首医コ・ジュマンが助言する。診察を終え、ユン・テジュは胃炎と発表。クァンヒョンは胆石の可能性を指摘するが、動物の例を挙げたことを無礼だとみなされた。イ・ミョンファンは三医司会議で追放を論じ、医療関係者に勤務を拒否させてコ・ジュマンに打撃を与える。

クァンヒョンがみずから恵民署を去った後、顕宗が倒れ、イ・ミョンファンが診察するも手立てがない。そこでコ・ジュマンは同じ症状の牛を観察して治療法を聞き、クァンヒョンと共に顕宗を治療して回復させた。腹立たしいイ・ミョンファンはコ・ジュマンの食事に薬材を入れて麻痺させ、かわりに顕宗の鍼治療をしようと画策。しかし倒れたコ・ジュマンはクァンヒョンに指示して自分に鍼を打たせ、すんでのところで大殿に現れた。クァンヒョンは恵民署に戻り、顕宗は恵民署を訪れて皆を慰労する。

イ・ミョンファンは左議政チョン・ソンジョに責められ、辞職願を提出した。チョン・ソンジョの亡き長男の夫人であるソ・ウンソは、義父やイ・ミョンファンの企みを知り、クァンヒョンに用心を促す。
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