★韓明澮 ハンミョンフェ あらすじ

<「韓明澮ハンミョンフェ~朝鮮王朝を導いた天才策士~」あらすじ17話>

首陽(スヤン)大君一行が馬に乗って明へ向かうシーンが流れるのですが画面がゆっさゆっさと揺れて気分が悪くなります。カメラワーク悪すぎ!です。国境近くの遼東(ヨドン)の広大な地を前に、国の理想を語る首陽大君。同行しているシン・スクチュやキム・ス...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 108話>

私のせいで辛い目にあったわね・・・と罰を受けたイム尚宮をねぎらう粋嬪ハン氏。粋嬪様のためなら命を投げ出します・・・とイム尚宮は忠誠を誓いました。粋嬪が大妃になるのを望む者は大勢いるので宮中の工作はいつでもOKだそうです。気道が塞がって呼吸が...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 107話>

形式的な慰留はいらん!と譲位したがる世祖に領議政チェ・ハンだけが強く反対。反対するなら辞職しろ!とまで言われても頑なに譲位に賛成しません。これを機に亀城君を領議政にして古い官僚を追い出しては?とユ・ジャグァンが提案。朝廷を一新しなければまた...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 106話>

世子様にご子息がいなければ甥を世孫にしてもかまいませんが・・・いますよね?ととーっても答えにくそうに世祖に返答する高麗君シン・スクチュ。正室じゃない昭訓が産んだ子は嫡子ではない(から世継ぎじゃない)だろ?だから者山君を世孫にしよう!そーしよ...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 105話>

粋嬪ハン氏は自分の病気を「怒りによる気の病」だとイム尚宮に伝えさせます。そんな嫁の気持ちに同情してかばう世祖でしたが、王妃(貞熹王后)は憤慨。大妃になりたいと言ったそうですよ!と噂(というか事実)を口にしました。怒った世祖は亀城君らを引き連...
★韓明澮 ハンミョンフェ あらすじ

<「韓明澮ハンミョンフェ~朝鮮王朝を導いた天才策士~」あらすじ16話>

首陽(スヤン)大君は安平(アンピョン)大君の策士イ・ヒョンロを厳しく罰した後、「そなたの痔さえ舐める太鼓持ちといわれている」と安平大君をも罵りました。そして、これは王室の問題であり取り沙汰するならイ・ヒョンロの言葉を公開する!(=イ・ヒョン...
★韓明澮 ハンミョンフェ あらすじ

<「韓明澮ハンミョンフェ~朝鮮王朝を導いた天才策士~」あらすじ15話>

お前などクビだ!とハン・ミョンフェが刀を抜いて本気で怒っています。ホン・ユンソンは格上なのにハン家で土下座しまくりやっと部屋に入れてもらうと、秘密を漏らす者は生き残れない!お前は多くの人の命を危機にさらした!今日はオレがお前の命を救ったのだ...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 104話>

「家でじっくり読んで反省しろ」と世祖に渡された書状を手にハン・ミョンフェは、イ・シエに騙されて捕らえたのを詫びているように読めてもこれは明らかに足枷です、私を自由にしてください、静かに家で過ごしたいのです・・・と答えました。ミョンフェの家か...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 103話>

「粛清」のことを「殺戮」だと孝寧大君にいわれたのがとっても堪える世祖。悪夢に毎晩うなされる!ハン・ミョンフェも道連れにする!と悲痛な叫びをあげ、フラフラと具合が悪くなり横になると、チョン・ギュン内官に決意を話します。財政を建て直し、軍権を掌...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 102話>

王子を産んだハン昭訓を世子妃にしてほしいという王妃(貞熹王后)の頼みを、北方で乱が起こっているのに慶事なんてできぬ!とまた世祖がはねつけています。世継ぎを整えておきたいと思いそうなのに、なにか理由があるのでしょうか?ハン・ミョンフェとシン・...