★王妃 チャンノクス -宮廷の陰謀- あらすじ

<「王妃 チャン・ノクス -宮廷の陰謀-」あらすじ 14話>

月足らずで生まれた王子は半月経っても泣かず、乳を飲む力もありませんでした。血が汚れているからよ・・・!と仁粹(インス)大妃がつぶやき、あの子はきっと死ぬわ!とチョン貴人とオム昭容(共に成宗側室)が噂します。宮女スヒャンは内侍キム・ジャウォン...
★王妃 チャンノクス -宮廷の陰謀- あらすじ

<「王妃 チャン・ノクス -宮廷の陰謀-」あらすじ 13話>

正式にご挨拶したいのですが今は喪中で・・・と断る月山(ウォルサン)大君夫人。貞淑で気高い夫人に太子(後の燕山君)は母の面影を感じ、物思いにふけります。お寺の帰りに斉安(チェアン)大君の自宅でもてなされる太子。仁粹(インス)大妃を諌めてくれた...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 76話>

世祖2年(1456年)6月1日、昌徳宮の広延亭(クァンヨンジョン)で宴が開かれます。世子妃ハン氏は世祖夫妻に世子の体調不良をアピールして欠席させることに成功。どうして恥をかかせる!?と世子はお怒り。そんなとき世子妃につわりです~♪世祖のほう...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 75話>

芸文館大提学シン・スクチュが明へ赴いている間、スクチュ夫人ユン氏が重病に。容態はどうなのか?もしや恵嬪の呪いか?と世祖がおろおろと心配します。スクチュの長男ジュの夫人は右承旨ハン・ミョンフェの娘。嫁を迎えて三年以内の不幸は嫁のせいにするのが...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 74話>

心は昌徳宮(上王)にあるのに禄は景福宮(世祖)からもらってるだろ?と世祖に寵愛される左副承旨ソン・サンムンを罵る右承旨ハン・ミョンフェ。サンムンの父ソン・スンのところには工曹判書キム・ムンギが訪ねてきました。咸吉道(ハムギルド)都節制使を経...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 73話>

世祖が深酒して文昭殿で号泣したと知った譲寧(ヤンニョン)大君が宮殿に乗り込み、しっかりせいっ!と甥を叱り、錦城(クムソン)大君と恵嬪ヤン氏の処刑も催促。お前も功臣ならちゃんと働けよな!とハン・ミョンフェを叱り付けて帰りました。左副承旨ソン・...
★韓明澮 ハンミョンフェ あらすじ

<「韓明澮ハンミョンフェ~朝鮮王朝を導いた天才策士~」あらすじ4話>

妻ミン氏の母が怒ってソンビを連れて帰ったと知ってもハン・ミョンフェは、心配することはない、じきに義父上がソンビを連れてくるだろう・・・と笑うばかり。その予言どおり、ミン氏父のミン・デセンがソンビと一緒にやってきました。世宗も頼った高名な学者...
★韓明澮 ハンミョンフェ あらすじ

<「韓明澮ハンミョンフェ~朝鮮王朝を導いた天才策士~」あらすじ3話>

威勢よく訪ねてきたホン・ユンソンにハン・ミョンフェがエラそうに話しています。「刀の使いどころを間違えている、そのうちお前はオレに頭を下げるようになる」。ユンソンは女(ソンビ)を差し出せと迫り、樽2杯の酒を飲み干してもまだ足らず、おかわり!と...
★韓明澮 ハンミョンフェ あらすじ

<「韓明澮ハンミョンフェ~朝鮮王朝を導いた天才策士~」あらすじ2話>

ハン・ミョンフェの妻ミン氏が、夫と知り合った経緯をソンビ(ナン)に尋ねます。3ヶ月留守にしていたミョンフェは突然見知らぬ女を連れて帰ってきたとか。ご主人とは何の関係もなく私を助けてくれただけです・・・とソンビが説明します。乱暴者ホン・ユンソ...
★韓明澮 ハンミョンフェ あらすじ

<「韓明澮ハンミョンフェ~朝鮮王朝を導いた天才策士~」あらすじ1話>

舟に乗るハン・ミョンフェが奇想天外な大ぼら話をして乗客を楽しませており、乗り合わせたホン・ユンソン(「王と妃」でも同じ役の人)に突き落とされます。衣服を乾かしていたミョンフェは、男らに追われていた女に服を貸して知り合いに。ナン(蘭)と名乗る...