★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 70話>

世祖はじめ大勢の宗親や官僚が門前払いされて昌徳宮前に足止めされてしまい譲寧(ヤンニョン)大君や右賛成チョン・チャンソンがイチャモンをつけ始めた頃、上王・端宗が姿を現し、自分を上太王にしてくれたお礼を言いました。世祖は急いで籠から降りてきて甥...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 69話>

貧しい実家で下僕を雇えず母が父の足を洗っていたエピソードを話しながら足をやさしく洗ってくれる大妃(定順王后)の前で涙をこぼす上王・端宗。自分が愚かなおかげで妻にやさしくしてもらえる・・・と話します。上王が正式に奉じられたわけではないため昌徳...
★同伊(トンイ) あらすじ

<「同伊(トンイ)」あらすじ 52話>

世子様を迎えに行って!と延礽君(ヨニングン)がヨンダル(英達)に依頼。しかし世子は自分の家を教えると言って役人たちと一緒に宮殿を出た後でした。で、隙を突いて逃げ出した世子を、チャ・チョンス(車天寿)が無事に保護。皆に迷惑がかかるから・・・と...
★同伊(トンイ) あらすじ

<「同伊(トンイ)」あらすじ 51話>

オクチョン(張禧嬪)はトンイ(同伊)と和解しに来たのではありませんでした。必ずひざまずかせてやる!と攻撃態勢をあらわにして呪いグッズも突き返します。東宮殿では、世子が内医院に行った間に帝王学の書が盗まれる事件が発生し、他ならぬ『昭鑑録(ソガ...
★同伊(トンイ) あらすじ

<「同伊(トンイ)」あらすじ 50話>

延礽君(ヨニングン) が作った菖蒲の花輪もむなしく王妃(仁顕王后)が逝去。ソ・ヨンギ(徐龍基)率いる内禁衛はヒジェの部下を尾けて巫女の居場所を確認し監察府は証拠の短刀がヒジェの特注オーダー品であることを突き止めました。さて、母親同士の対立を...
★同伊(トンイ) あらすじ

<「同伊(トンイ)」あらすじ 49話>

真心痛(チンシムトン)=心筋梗塞で倒れた王妃(仁顕王后)が昏睡状態に。御医の診断は「三日以内に目覚めれば命が助かるでしょう・・・」でした。これぞ天の助け!とオクチョン(張禧嬪)と兄チャン・ヒジェが歓喜しまくり。巫女の予言があまりに的中するの...
★同伊(トンイ) あらすじ

<「同伊(トンイ)」あらすじ 48話>

世子侍講院に延礽君(ヨニングン)を入れることに、朝廷はもちろん反対。延礽君をあまりにも怖れすぎのオクチョン(張禧嬪)とチャン・ヒジェを見て、世子に問題でもあるのか?と兵曹参判チャン・ムリョル(張武流)が怪しみます。延礽君を世継ぎ争いから守り...
★同伊(トンイ) あらすじ

<「同伊(トンイ)」あらすじ 47話>

重臣たちはトンイ(同伊)の再入宮にトンチョカヨチュシオプソソ~!と大反対。トンイは罪を償った!文句言うなら王室の冒涜罪に問う!と粛宗は意に介さず、クムを延礽君(ヨニングン)に正式冊封、トンイも淑儀(スグィ)に昇進です。6年前に殺しておけばよ...
★同伊(トンイ) あらすじ

<「同伊(トンイ)」あらすじ 46話>

卓越した才能を持つ王子は命を狙われて危険だと書堂の先生はすぐに理解し、個別に勉強を見る師として雲鶴(ウナク)=キム・グソンを推薦してくれました。キム・グソンは在野の人で政治に無縁の者しか弟子にとらない主義だとソ・ヨンギ(徐龍基)とシム・ウン...
★同伊(トンイ) あらすじ

<「同伊(トンイ)」あらすじ 45話>

儒学者のようだが王の側室が私家に住んでいるのを知らぬのか!?たわけっ!と延礽君(ヨニングン)クムを探しにきたトンイ(同伊)が無礼な両班を叱りつけ、勝手に出かけた延礽君に罰を与えた後、町を見下ろす丘へ連れて行きました。あんな子供が太公の言葉を...