★洪國榮 -ホン・グギョン- あらすじ

<「洪國榮 -ホン・グギョン-」あらすじ 16話>

朝まで待つか、戦うか・・・。出方を決めかねるホン・グギョンとチョン・フギョム。囮になろうとするウンジュを、大切なあなたを失うわけには・・・とグギョンが止め、みずから動くことに決定。そして同じことをフギョムも考えていました。こうして二人の会談...
★洪國榮 -ホン・グギョン- あらすじ

<「洪國榮 -ホン・グギョン-」あらすじ 15話>

刺客の毒殺に失敗したうえ敵に寝返られたと知ったチョン・フギョムは焦りまくり!英祖のようすを見に行くと、大臣を集めて“貧しさは王も救えぬ”対策を話し合い中。母(淑嬪)と私家に暮らしていた幼い頃の貧しさ体験を語っていました。ホン・グギョンらは刺...
★洪國榮 -ホン・グギョン- あらすじ

<「洪國榮 -ホン・グギョン-」あらすじ 14話>

婚礼儀式の夜、皆が酔いつぶれている隙を狙って刺客(清掃担当の内侍)が侵入。誰もいない広々とした庭で意味なくバック転してくれるサービス精神旺盛な刺客です。別監として送り込まれていたドルソク(ゲンコツ)が刺客に気づいて声をあげ、世孫(後の正祖)...
★洪國榮 -ホン・グギョン- あらすじ

<「洪國榮 -ホン・グギョン-」あらすじ 13話>

ホン・グギョンから結婚について聞かれたウンジュはたちまち忍者技を取り戻し、叔父の商人カンも大喜び。3人で世孫を守るための活動を始めました。ちなみにリーダーはグギョン。それを「そばでお支えする」のがウンジュ。資金係のカンは「金は出すけど口は出...
★イ・サン あらすじ

<「イ・サン(正祖)」あらすじ 68話>

イサン第68話「別れ そして再起」私は王だと話すイ・サン(正祖)に、じゃあオレは領議政♪とチョン・ヤギョン。易学や化学に造詣の深い彼に感心したイ・サンは宮殿に戻ると身元調べを命じ、「彼の澄んだ目は世孫時代に初めて会ったホン・グギョンを思い出...
★同伊(トンイ) あらすじ

<「同伊(トンイ)」あらすじ 40話>

王妃(仁顕王后)の私家に避接(ピジョプ=療養)中のトンイ(同伊)=淑媛は「すぐ戻る」と書いた手紙をポン尚宮に残してさっそく下女ルックで捜査開始。ところでこの避接先で宮女が見つけた猫の死体、明らかに動いてました、よね?トンイは妓生ソリ(雪姫)...
★同伊(トンイ) あらすじ

<「同伊(トンイ)」あらすじ 39話>

オクチョンが禧嬪に降格された2週間後、トンイが晴れて正式な側室・淑媛に。と思ったら王子はもう生後2ヶ月でトンイも宝慶堂(ポギョンダン)に引越し済!粛宗は時間ができると(一日に三回とか)いそいそと宝慶堂を訪ねています。一方の就善堂(チソンダン...
★同伊(トンイ) あらすじ

<「同伊(トンイ)」あらすじ 38話>

廃位されたオクチョンは世子のため禧嬪の地位を残され、世子の朝夕の訪問はOK。ミン氏は計略により廃位されたとして王妃への復位が決まりました。このドラマのミン氏さまは一度であっさりと喜んで復位を承諾していましたね。ヒジェは最後まで罵声をあげなが...
★同伊(トンイ) あらすじ

<「同伊(トンイ)」あらすじ 37話>

自白がなくても王妃様の関与を暴けます♪とトンイ(同伊)はちょっぴり得意げ。どんな方法なのだっ!?とビビりながら声を荒げるオクチョン(王妃)の前に、トンイが高醋(コチョ=濃度が高いお酢)の入った薬瓶を差し出しました。ショウガに反応すると色が変...
★洪國榮 -ホン・グギョン- 雑談

<また出てきた「鄭鑑録(チョンガムノク)」>

「洪國榮 -ホン・グギョン-」の原題は「風雲鄭鑑録(チョンガムノク)」。ホン・グギョンが主役の別ドラマ「王道(ワンド)」の原題も「私説鄭鑑録」でした。そこで、『鄭鑑録(チョンガムノク・ていかんろく)』について調べてみました。ドラマの中で出て...