★同伊(トンイ) あらすじ

<「同伊(トンイ)」あらすじ 22話>

内需司(ネスサ)と監察府が対峙していると、粛宗からの召集令が到着しました。ホ医官の買収がバレるかもしれないこの事態に、チャン・ヒジェはウギャギャー!ところが粛宗は「今回は監察府が譲れ・・・」という意外な王命を下すと、ヨンダル(英達)とファン...
★同伊(トンイ) あらすじ

<「同伊(トンイ)」あらすじ 21話>

もう遅いと監察府の面々に止められても大殿に押しかけたトンイ(同伊)を、今はこの証拠も無駄になるだけだから耐えろとソ・ヨンギ(徐龍基)従事官も制止。ソ従事官の言葉が正しい・・・と王妃ミン氏(仁顕王后)はトンイを慰め、殿下もお辛いだろうから笑顔...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 27話>

首陽大君を殺せますか?キム・ジョンソも殺せますか?と問うイ・ヒョルロに、自分の味方のキム・ジョンソを倒す必要はないと空威張りで答える安平大君。それでも殺さなくてはなりません・・・とイ・ヒョルロが君主の心構えを説きます。都へ戻った安平大君は、...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 26話>

左議政キム・ジョンソの提案に従って端宗が身を寄せることになったのは、姉の恭恵(コンヘ)公主と参判チョン・チュンギョン息子(=寧陽尉)夫妻の家。後見役を奪われた恵嬪ヤン氏(世宗側室)は大憤慨ですが引越しは決行され、屋敷への出入りや端宗との謁見...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 25話>

顧命謝恩使(コミョンサウンサ)の任を終えて明から戻った首陽(スヤン)大君は王の墓が崩れたというのに領議政と左議政が謹慎していることに激怒してみせ、議政府が好き勝手して王室の威厳が弱まっていることを端宗の前で憤りました。譲寧(ヤンニョン)大君...
★同伊(トンイ) あらすじ

<「同伊(トンイ)」あらすじ 20話>

換金証偽造を依頼した人物の正体は知らないと供述したイム商団の書記ですが、発行の報酬としてパク・ジュミョン商団の換金証をもらったと自白しました。チャン・ヒジェの手下にさらわれてトンイ(同伊)が行方不明に。捕盗庁のソ・ヨンギ(徐龍基)従事官は兵...
★同伊(トンイ) あらすじ

<「同伊(トンイ)」あらすじ 19話>

湯薬の細工は王妃(仁顕王后)様の命令ですとホ・ジュンイル医官が衝撃の告白。それが嘘と知っているトンイ(同伊)が就善堂に押しかけて抗議するも、何のこと?とチャン・オクチョン(張玉貞=張禧嬪)にシラを切られ、憧れの人だったオクチョンのあまりにも...
★同伊(トンイ) あらすじ

<「同伊(トンイ)」あらすじ 18話>

トンイ(同伊)に行動を目撃されてとがめられた就善堂の女官ヨンソンは、賤婢(チョンビ)のくせに!と罵った後でオクチョン(張玉貞=張禧嬪)に報告。兄ヒジェが大妃(明聖王后)の湯薬に細工させていたと初めて知ったオクチョンはワナワナと震えてヨンソン...
★同伊(トンイ) 雑談

<「同伊(トンイ)」あらすじの合間に>

ドラマ性の高い張禧嬪の時代を描いた作品とのことで見始めた「トンイ」。あらすじが少し進んだのでここらで途中の感想を述べてみようと思います。まずこのドラマ、はっきり言って、史実性はかなり低いです。むかし粛宗という王様がいて王子を生んだ張禧嬪とい...
★同伊(トンイ) あらすじ

<「同伊(トンイ)」あらすじ 17話>

後宮の任命書を下すと言われたチャン・オクチョン(張玉貞=後の張禧嬪)感涙~。オクチョンよりも早く母親がすかさず礼を言った場面がちょっと笑えました。部屋で粛宗と二人になったオクチョンは、実は懐妊しているとサプライズ告白。母には「淑媛(スグォン...