★王道(ワンド) あらすじ

<「王道(ワンド)」あらすじ 29話>

ホン・グギョン(洪國榮)が子供を引き取ったと知った義父(グギョン妻の父)は、秘密を墓場まで持っていくと言ったのに数年で破ったことを責め、侍講院(シガンウォン)時代と今の姿が全く違うと指摘して帰って行きます。グァンムン妻の“伯母発言”を、気が...
★王道(ワンド) あらすじ

<「王道(ワンド)」あらすじ 28話>

雑魚が王様に近づけないようにしているだけ!と宿衛所(スグィソ)の説明をするホン・グギョン(洪國榮)でしたが、その横暴ぶりは反感を買いまくりです。30歳にもならぬ青二才から重鎮が屈辱を受けている!と皆が領議政に訴え、いまやグギョンの立派な手下...
★王道(ワンド) あらすじ

<「王道(ワンド)」あらすじ 27話>

そなたの妹は早死にする!とホン・グギョン(洪國榮)を怒るムミョン大師。クドゥルはそなたが育てろと言い捨ててホン家から帰っていきました。帰り道で、奇行がちなグァンムンの妻から水をぶっかけられ、手を合わせています。科挙の勉強中にできたという子供...
★イ・サン あらすじ

<「イ・サン(正祖)」あらすじ 54話>

イサン第54話「側室の懐妊」「ホン・グギョンが関わったのはミン・ジュシクをボコった事件だけだ!」。イ・サン(正祖)はこう断言すると、証拠として三人の重臣の名前を挙げました。(戸曹判書イ・フンソク、礼曹参判カン・ハクス、戸曹参判ミン・ウテ)無...
★イ・サン あらすじ

<「イ・サン(正祖)」あらすじ 53話>

イサン第53話「抗争の嵐」奎章閣の庶子軍団が襲われた事件で、直提学キ・チュニクが亡くなりました。老論派の仕業だろ?とさっそくイ・サン(正祖)がチャン・テウを責めます。チャン・テウがすぐに老論派を召集して問い詰めるも、みんなは大否定。しかしチ...
★王道(ワンド) あらすじ

<「王道(ワンド)」あらすじ 26話>

正祖は26歳で結婚後15年たっても世継ぎがいないと語るホン・グギョン(洪國榮)。イ・ミョンソプを想っていたのに側室にされると知ったナミはさめざめと泣きます。司甕院(サオンウォン)チェ直長の家でおこなわれた厄払いの音が都に鳴り響く夜、(霊媒や...
★王道(ワンド) あらすじ

<「王道(ワンド)」あらすじ 25話>

運ばれてきた賜薬を和緩(ファワン)翁主が素直に飲むわけはありませんでしたが、養子であるチョン・フギョムは流刑先で賜薬を飲んで死亡。“貧しい生まれに関わらず王族の子孫になれたことに感謝して身を謹むべきなのに母と結託して悪の限りをつくした”と正...
★王道(ワンド) あらすじ

<「王道(ワンド)」あらすじ 24話>

この回あたりからグギョンの好き勝手ぶりが目立ってきます。正祖は即位してからガングロになった気がします~。世孫時代は色白でしたよね?立ち上がった大妃(貞純王后)は恵慶宮ホン氏(正祖母)や尚宮に止められ、国葬を終えるまでは血を見たくない~と泣き...
★王道(ワンド) あらすじ

<「王道(ワンド)」あらすじ 23話>

祖父の英祖がうわごとでチョン・フギョムの名を呼んだのは、ドラマが回をまたぐにあたって気を引きたかっただけのようです(汗)。世孫に譲位するという御意ならそれに従わねばならぬ・・・と王妃(貞純王后)や兄キム・グィジュは兵も挙げずに従順(「イサン...
★王道(ワンド) あらすじ

<「王道(ワンド)」あらすじ 22話>

目撃証人シム・マクトンが指した場所には、証拠の呪符と金塊はありませんでした。キム・グィジュの手下らが掘り返していたからです。そこでチョン・フギョム(とホン一族)は再び証拠を埋めさせることに。ところがそこを張っていた義禁府の役人らに捕らえられ...