★王道(ワンド) あらすじ

<「王道(ワンド)」あらすじ 6話>

六話めのオープニングにして、ちょっと間の抜けた飄々とした古臭い音楽が愛しくなってきている自分がヤバイです。この古さがいいんです~そろそろ物乞いや賊や怪僧やらは卒業して宮殿ですったもんだしてほしいですが。傷を負った物乞いグァンムンはほうほうの...
★王道(ワンド) あらすじ

<「王道(ワンド)」あらすじ 5話>

ど真ん中に黒い点(汚れ?)が写るオープニング画面がお茶目な「王道」です♪物乞い一味と暮らすようになったホン・グギョン(洪國榮)はウォルレと結婚。自分は賎民になったが父が殺された秘密だけは暴いてみせる!と心に誓います。夜になるとグァンムン(←...
★イ・サン あらすじ

<「イ・サン(正祖)」あらすじ 51話>

イサン第51話「叶わぬ恋」孝懿(ヒョイ)王妃がわざわざソン・ソンヨンを訪ねて図画署に来たことを知り、イ・サン(正祖)の側室になる話が進んでいると悟ったパク・テスは大ショック~。叔父パク・タルホはソンヨンにテスとの結婚をすすめ、テスが激怒して...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 6話>

前王の死後三ヶ月たっても朝会も講義も行われず、王権は有名無実の状態。議政府がすべてを取り仕切り、都承旨らが属する承政院も議政府の管理下でした。食事(の毒)に気をつけろという首陽(スヤン)大君の伝言はスパイ内官にバラされ、誰が毒を入れると!?...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 5話>

「首陽(スヤン)大君はキム・ジョンソを怖れて宮殿から逃げた」とのウワサに、故・世宗大王の兄で王族の長である譲寧(ヤンニョン)大君がムカつきまくり!静観を決め込んでいる首陽大君に怒鳴りちらして出てっちゃいました。世宗の顧命大臣で、その孫の端宗...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 4話>

文宗崩御後3日経っても即位式は行われず、宮殿にはいまだ兵が配備されたまま。殯宮を兵で包囲するとはけしからん!と工曹チョン・インジが抗議しています。右議政キム・ジョンソは内官をいためつけさせ、内官オム・ジャチ逮捕を命じます。その理由は「王の臨...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 3話>

王が亡くなると権力は空白。世子を王にできる権利は大妃や王妃にありますが、文宗の時代は大妃も王妃も逝去しており、エライ内命婦がいない状態でした。遺言にあたる顧命(コミョン)もなく、権力の行方に王室と大臣がピリピリ対立。そんな中、オム・ジャチ内...
★王道(ワンド) あらすじ

<「王道(ワンド)」あらすじ 4話>

ホン・グギョン(洪國榮)と妹ナミの行方を気にかけるイ・ミョンソプと妓生スンジは、ホン家で焼香していたという僧侶(ムミョン大師)のことを思いっきり怪しがり、同じ話をならず者から聞いたグギョンも同じように怪しんでいます。領議政ホン・ボンハン(恵...
★王道(ワンド) あらすじ

<「王道(ワンド)」あらすじ 3話>

この三話冒頭のご丁寧な“あらすじおさらい”で初めて知りました~!ホン・グギョン(洪國榮)は秘密結社・大同契(テドンゲ)一味の血を引いておりあの僧の名はムミョン大師で『鄭鑑録』の奥義を悟り乱世の英雄を探しているとか!そのムミョン大師は、瑞気に...
★同伊(トンイ) あらすじ

<「同伊(トンイ)」あらすじ 4話>

剣契(コムゲ)の残党探しが連日行われて賎民たちが恐怖におびえる一方、両班は彼らに襲われるのを恐れて都を離れ、町は不安に包まれていました。オ・テソク(呉太錫)に捜索参加を願い出るソ・ヨンギ(徐龍基)従事官。トラの子を育てるのですか?と甥オ・ユ...