★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 50話>

上奏文を出した進善チョン・シハンは粛宗を激怒させ、都から追放されたものの、これをきっかけに粛宗はみずからの行動を反省するようになったそうです。老けてないし体だってハリがある!でも首のシワだけはどうしようもない・・・、私の資本はこの体だけなの...
★クィーンズ ―長安、後宮の乱― あらすじ

<「クィーンズ ―長安、後宮の乱―」あらすじ 24話>

第24話「浅はかな行動」上奏文に怒った成帝は公式行事でも許皇后を無視。なぜかいつも宮中にいる姉が、高名な呪術師に祈ってもらおうと言い出しました。皇后が呪術を行ったのに気づいた班恬は「死罪にされますよ!」と驚きます。その呪術師は趙飛燕の宮女頭...
★クィーンズ ―長安、後宮の乱― あらすじ

<「クィーンズ ―長安、後宮の乱―」あらすじ 23話>

第23話「女の戦い」格式は低いものの桂宮という殿閣で暮らせることになった傅瑤でしたが、公孫夫人が恭王に差し入れてくれた薬を放り投げ、嫁の丁姫を驚かせます。傅瑤が定陶から連れてきてくれた妹の合徳と再会した趙美人(飛燕)は、容姿も機転のよさも私...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 49話>

元子を生んだ禧嬪が将来国母になるのは確実だから急がなくても・・・と大臣たち。それでも粛宗は早く王妃にしたい~!としつこく主張し、反対し続けた領中枢府事チョ・サソクの爵位を剥奪し島流しにしちゃいました。そして、オクチョンを中殿に冊封する!と言...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 48話>

チョ・サソクを懐柔しようとする禧嬪(=オクチョン)に、殿下と禧嬪様と元子様のために王妃昇進を阻止しますとサソクがきっぱり。廃妃ミン氏は何の害もない陰のような人だったのに追放したのが間違いでした、口実ができた老論派は党をあげて追放しようとする...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 47話>

廃妃となったミン氏(仁顕王后)が、歩くとふらつくから輿を待ちたいと頼むも、廃庶人が輿を待つとは高慢!という粛宗の言葉をキ内官がそのまま伝えます。王命を告げた監察尚宮さえも辛そうにそのようすを見ています。そこへ就善堂(チソンダン)からチョン尚...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 46話>

王妃(仁顕王后)に米を与えるな!という粛宗のひどい命令に、儒正らはもちろん南人派の左議政モク・ネソンすらも抗議しています。都では禧嬪(=オクチョン)の悪い噂がはびこりますが、オクチョンは黙認。粛宗があんなに怒っているのは王妃への信頼と愛情が...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 45話>

上奏文を出したオ・ドゥインは粛宗の妹・明安(ミョンアン)公主の義父。つまり粛宗の義弟・海昌尉(ヘチャンウィ)オ・テジュの父で、前王・顕宗の唯一の附馬(って何でしょ?)だそうです。“一人の女に義理立てして廃妃する”と上奏文で非難された粛宗は大...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 44話>

就善堂(チソンダン)の女官が王妃(仁顕王后)がいつ廃位されるかを賭けのネタにして遊んでいたと知り、オ尚宮はさっそく抗議に乗り込みました。やって来たな~と、禧嬪(ヒビン)=オクチョンとチョン尚宮はニタニタ。チョン尚宮が女官に命じてオ尚宮をボコ...
★イ・サン あらすじ

<「イ・サン(正祖)」あらすじ 40話>

イサン第40話「最後の切り札」亀の岩の詳しい絵を描けとイ・サン(後の正祖)が図画署(トファソ)に指示。英祖は思悼(サド)世子を死なせた後悔を護衛部隊長チェ・ジェゴンに語ると、金燈(クムドゥン=針金で封をされた秘密文書の入った小箱)を渡しまし...