★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 21話>

粛宗10年、西人少論派のナム・グマンが右議政になりました。西人老論派ソン・シヨルの弟子チェ・シヨンは、師を裏切った罪人だとして少論派のユン・ジュンを弾劾。それに対して少論派パク・セチェが上奏を起こしたそうです。外戚は退け!隠居したソン・シヨ...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 20話>

危篤の大妃(明聖王后)は清城府院君キム・ソクジュ兵判(大妃従兄)を呼び、世継ぎの元子もいないしあの年寄り(=荘烈王后)やチャン氏が気がかり・・・、くれぐれも再入宮を防いでくれと話します。大王大妃は、ハン尚宮の心配もよそに見舞いに行かず、意地...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 19話>

母と息子のカンドーのひとときで終わった前回でしたが・・・・。子を産んだことのない年寄りにはわからぬ、粛宗の回復を望まぬ者が一人いると大妃(明聖王后)が言っていたと知って大王大妃(荘烈王后)はムカーッ!大殿へすっ飛んでいくと、大妃だけじゃなく...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 18話>

王妃付き女官の書いた『仁顕王后伝』によると、粛宗は天然痘で重篤に陥り、王妃(仁顕王后)も大妃(明聖王后)も昼夜を問わず看病に励み、冬にも関わらず冷水を浴びて庭につくった祭壇で祈ったそうです。王族である東平君の屋敷は捕盗庁らから見張られるよう...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 17話>

成長した王妃(仁顕王后)を見た粛宗は、さっそく“いたす”ことに決めました。大喜びの大妃(明聖王后)は、祝い事の報告と称して大王大妃(荘烈王后)殿へ。外から戻った大王大妃が大妃の訪問を尚宮から聞いて、「からかいに来たのか?」「声と顔色からして...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 16話>

王妃を呪って追放された者を匿って殿下を通わせているという噂です♪まさかお二人はそんなことをしないはず♪大罪だって知ってますものね♪もし罪を逃れたいならあの女を追い出すことですわ~♪と大妃(明聖王后)に笑顔で言われて東平君親子は黙り込みます。...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 15話>

いっそ私を殺してください~トンチョカヨチュシオプソソ~と懇願する尚膳を粛宗は無視してチャン淑媛(=オクチョン)とともに一晩を過ごしました。ある朝、挨拶に訪れた王妃(仁顕王后)に大妃(明聖王后)が大王大妃(荘烈王后)は裏表があるから心を開いて...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 14話>

宮中で女官を見かけてはオクチョンを思い出し、手を出しまくる粛宗。大妃(明聖王后)はいい子ちゃんな王妃(仁顕王后)に大満足しつつも、(「仁敬王后とは違う!」と言ってましたけど・・・じゃあ仁敬王后の立場は?)早く大人の女に育って(粛宗とラブラブ...
★クィーンズ ―長安、後宮の乱― あらすじ

<「クィーンズ ―長安、後宮の乱―」あらすじ 8話>

第8話「皇太子の選択」衣装と贈り物の理由を聞かれた王政君は、簫育に教えられたとおり、雨宿りのために入ったある建物で見つけました・・・と回答。その櫛は愛する司馬良娣が婚礼のときにつけた思い出の品で、皇太子は彼女の棺に半分に折った櫛を入れたので...
★クィーンズ ―長安、後宮の乱― あらすじ

<「クィーンズ ―長安、後宮の乱―」あらすじ 7話>

第7話「愛情のかけら」野心マンマンの傅瑤は、私を皇太子の相手に!と宣帝の側室・張婕にアピール。お妃様の手足になります・・・と跪く傅瑤を、無礼者!と張婕がはねつけます。一方、公孫夫人は王政君を呼び、皇太子妃になりたいか?と質問。私にはその...