★大王世宗(テワンセジョン) 雑談

<生没の詳細が不明なチャン・ヨンシル>

「大王世宗」あらすじ82話でチャン・ヨンシルが死んじゃって、ストーリーをしらなかった私は超びっくり~あんな死に方って悲しいですよね・・・(涙涙)ということで、彼について資料を探ってみました。「朝鮮王朝史」のほうには名前が少し出てきた程度なの...
★大王世宗(テワンセジョン) あらすじ

<「大王世宗(テワンセジョン)」あらすじ 82話>

王への不敬は大罪なので、大護軍チャン・ヨンシルを世宗が直々に裁くことに。もちろん元東廠の長ワン・ジンも朝鮮側も、ヨンシルを守る作戦と見抜きます。どうせ刺字刑(チャジャヒョン/罪名を入れ墨)と徒刑(強制労働)だろ・・・と思っていたら世宗が杖刑...
★大王世宗(テワンセジョン) あらすじ

<「大王世宗(テワンセジョン)」あらすじ 81話>

命が危ういのに冷静なチャン・ヨンシルに、中枢院副使チェ・ヘサンはイライラ。賓庁の重臣会議でチェ・ヘサン一人がヨンシルを守ろうと必死で声を荒げる中、なんと領中枢院事チョ・マルセンがヨンシルの引渡しに疑義を唱えてくれました。文字創製室では、ソン...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 9話>

チョン尚宮を叩いたオム尚宮を王妃(仁敬王后)が褒め称えていますが、国母の気品がまったくありませんねえ・・・。そこへチャン淑媛(=オクチョン)が挨拶に訪れ、叩かれた者より叩いた者のほうが辛い・・・と嫌味をオム尚宮に投げた後、私の女官が無礼を働...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 8話>

通訳官ソ・ヨナムは、嫁チャオクの暴行事件を西人派に明かされるのを望まず、南人派のチャン・ヒョン(オクチョン叔父)らに相談したのでした。南人派を陥れるためにキム・ソクジュ兵判(大妃従兄)が利用したのは、故清風府院君(大妃父)の側妻だったイェウ...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 7話>

南人派と西人派の政争は、王室の弔事の喪服論争に端を発していました。このため、粛宗5年の頃は、礼論の上奏は厳禁とされていたそうです。ホ・ギョン(ホ・ジョクの庶子)に辱めを受けたチャオク(ソ通訳官の妻)はあの日以来実家で寝込み続け、ホ・ギョンは...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) 雑談

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじの合間に>

「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」、楽しんでいます♪セットがしょぼーーーいとか(ヒビン部屋の外の風景は「絵」ですよね?)キム・ヨンエさんは今のほうがずっとおきれい!とかおもしろい発見には事欠きませんが、つい最近まで「大王世宗」を楽しんでいだ私...
★イ・サン あらすじ

<「イ・サン(正祖)」あらすじ 36話>

イサン第36話「愛しき友」世孫イ・サン(後の正祖)はソン・ソンヨンのために医官を呼んでつきっきり。やがてソンヨンが目覚めると「なぜ清に行きたくないと言わなかった?」と責め、ソンヨンの手を握ってまるで愛の告白のような熱ーい思いをぶつけました。...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 6話>

婚家の親が急病という嘘のしらせで連れ出されたチャオク(ソ通訳官の妻)は、待ち構えていたホ・ギョン(領議政ホ・ジョクの庶子)に乱暴されます。娘の行方不明に気づいたチャオクの実家では捜査を依頼しており、権力者の子息が同じ手口で女性を襲っていると...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 5話>

王妃(仁敬王后)が生んだ女児はすぐに亡くなってしまいました。大妃(明聖王后)とキム・ソクジュ兵判(大妃従兄)は悔しがり、最近オクチョンが叔父から取り寄せた名薬を煎じているらしいと噂し、あの女に先に元子を生まれたらどうしようと不安がります。粛...