★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 4話>

チャン・ヒョン(オクチョン叔父)はオクチョン母と兄ヒジェのために家を買います。王妃(仁敬王后)は挨拶に来た淑媛(=オクチョン)を部屋に入れません。長時間立たされたオクチョンは、部屋に戻ると粛宗の前でわざと気絶。拷問を企んだ上に部屋にも入れな...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 3話>

女官(=オクチョン)のことをさりげなく(でもミエミエに)尋ねる粛宗に、オクチョンが針仕事や読み書きが上手なことなどを話す大王大妃(荘烈王后)。そこへオクチョンが粛宗のお気に入りのお茶を運び、感激させます。宮殿内で勢力の弱い大王大妃は、よくや...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 2話>

オクチョンの母親は通訳官の側女となった後、夫に先立たれて生活に困り、夫の兄(オクチョンの叔父)は商売で成功していましたが助けてくれず、大王大妃(荘烈王后)の従兄弟の妻に頼ったところ、オクチョンが大王大妃殿の女官(針子)として宮殿に入ることに...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 1話>

オープニングシーンはお金がかかってなさそうで音楽もインパクトないです♪ドラマの舞台は李氏朝鮮第19代国王・粛宗の時代。ある女官が化粧の濃い大妃(明聖王后)に密告する場面から始まります。サンオプという女官が男と通じています・・・と証拠の手紙を...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) 雑談

<「妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン)」あらすじ、はじめます>

以前楽しませてもらった、キム・ヘスさん主演の「張禧嬪(チャンヒビン)」。そのずっと前に放映されたという「妖婦張禧嬪」も見ることにしました。見てるこっちが恥ずかしくなるようなラブラブっぷりのパッケージですよ。 【中古】洋TV レンタルアップD...
★大王世宗(テワンセジョン) あらすじ

<「大王世宗(テワンセジョン)」あらすじ 80話>

領中枢院事チョ・マルセン率いる冬至(トンジ)使節団が明に到着しました。皇帝の英宗に測雨器の設計書を渡すと「明の治水に干渉するな!」と怒られ、明は朝鮮に暦を与えない(=兄弟国ではない)!と言い渡されて、ポカ~ン。簡儀台のことがバレてヘ・スが朝...
★大王世宗(テワンセジョン) あらすじ

<「大王世宗(テワンセジョン)」あらすじ 79話>

時は進んで世宗23年(1441年)、世宗は密かに文字創製に励んでいました。明では東廠の長ワン・ジンが皇帝に「朝鮮に独自の暦がある」とチクり済み。時計の技術の見返りに何を渡したんだ?とファン・チャンが拷問されており、それを担当しているのはヘ・...
★大王世宗(テワンセジョン) あらすじ

<「大王世宗(テワンセジョン)」あらすじ 78話>

父上は民に仕える機会をくださったのです!と世子(後の文宗)は主張しますが、文字を創製すれば野蛮国になる!と集賢殿応教チェ・マルリは真っ向から反対。マルリに勝ちたい世子は「何も聞かずに協力して」とチョ・マルセンに依頼。どーのこーの言いつつマル...
★大王世宗(テワンセジョン) あらすじ

<「大王世宗(テワンセジョン)」あらすじ 77話>

芸文館大提学ユン・フェの孫婿シン・スクチュがやっと出仕する気になったのは、肝臓がんのユン・フェを激務で死なせたくないという他にも理由がありました。領議政ファン・ヒが記里鼓車で来て、宮殿まで乗せながら、こう言ったのです。「そなたの父は激務で病...
★イ・サン あらすじ

<「イ・サン(正祖)」あらすじ 35話>

イサン第35話「異変の幕開け」帰国したチョン・フギョム(ファワン養子)はチェ・ソクチュの裏切りに呆然。したり顔のホン・グギョンがフギョムをおちょくるようにして脅しつけます。今は老論(ノロン)派が生き残ることが大事!とチェ・ソクチュは会合で訴...