★イ・サン あらすじ

<「イ・サン(正祖)」あらすじ 33話>

イサン第33話「初めての異国」イ・サン(後の正祖)が動揺してソン・ソンヨンを追うも、使節団は発った後。息子のイ・サンに早く世継ぎをつくってほしい恵嬪(ヘビン)ホン氏はイ・サンと嬪宮キム氏を連れて温陽(オニャン)へ行幸する計画を立てます。行幸...
★大王世宗(テワンセジョン) 雑談

<世宗の息子・文宗の世子時代の廃妃事件>

「大王世宗」あらすじ67話で、世子再婚というエピソードがいきなり登場します。廃妃といっても世子時代のことなのでそれほどの大事件じゃなかったのでしょうか?ドラマにもまったく出てきませんでしたし、資料で割かれている行数もそんなに多くありません。...
★大王世宗(テワンセジョン) あらすじ

<「大王世宗(テワンセジョン)」あらすじ 67話>

世宗11年(1429年)、世子(後の文宗)がポン・ヨの娘ポン氏と再婚しました。世子は最初の嬪宮と2年間暮らした後、3ヶ月前に廃位して追い出したばかり。結婚に乗り気でないのか、天文儀器都監でチャン・ヨンシルにダダをこねてます。世子の婚礼には女...
★大王世宗(テワンセジョン) あらすじ

<「大王世宗(テワンセジョン)」あらすじ 66話>

オ・マクチが旧知の仲である尚膳オム・ジャチに人相書を渡したことから、放火を命じた商人キム・ドリョンやチャン・ウォンマンが捕らえられました。根性のない彼らは連行される前から「主犯はマルセンです!」とあっさり白状。実行犯オ・マクチも捕まり、半狂...
★大王世宗(テワンセジョン) あらすじ

<「大王世宗(テワンセジョン)」あらすじ 65話>

タミは世宗が鏡城(キョンソン)を去るときにくれた本を目の前につき返すと、働きづくめで食べるのも苦しくて文字を覚える時間なんてなかった!と泣き、私の両親を殺した野蛮な女真族を朝鮮の民にするのか!?と責めました。どうしてそれを知らせてくれなかっ...
★大王世宗(テワンセジョン) あらすじ

<「大王世宗(テワンセジョン)」あらすじ 64話>

「火事は帰化政策に不満を持った北三道の者の仕業」というのが官僚の見解。昭憲(ソホン)王后が不在の世宗にかわり医官や臣下を民の救助にあたらせます。やがて世宗や重臣も都に戻り、兵曹判書チョ・マルセンは軍を動かしたがります。北三道人にリンチする人...
★テレビ・映画・本 雑談

<連休は「The OC」で息抜き>

最近功臣更新が滞り気味で申し訳ありません。ちょっと仕事がたまっていて、持ち帰って片付けているものもあり、ゆっくり韓国時代劇を鑑賞するヒマがないのです。そんな中私の息抜きとなっているのが、ただいまGyaoで一括配信してくれている「The OC...
★イ・サン あらすじ

<「イ・サン(正祖)」あらすじ 32話>

イサン第32話「突然の別れ」ソン・ソンヨンがファワン(和緩)翁主とつながっていると聞いた恵嬪ホン氏は嬪宮キム氏(イ・サン正室)のとりなしも無視してソン・ソンヨンを叱り付け、茶母ごときが世孫(=イ・サン/後の正祖)に近づくな!と言い渡しました...
★イ・サン あらすじ

<「イ・サン(正祖)」あらすじ 31話>

イサン第31話「父の教え」世孫イ・サン(後の正祖)が無断外出し、「行方不明!?」と宮殿は大騒ぎ。恨みを抱くなという父の遺言を思い出したイ・サンはほどなくして戻りました。梅の絵を描いて英祖(ヨンジョ)に絵の腕前をほめてもらったソン・ソンヨンは...
★大王世宗(テワンセジョン) あらすじ

<「大王世宗(テワンセジョン)」あらすじ 63話>

1424年(世宗6年)、北方の国境である鴨緑江(アムノッカン)にて・・・。朝鮮に帰化したくて亡命してきた女真族の人々を襲撃しまくる左軍将パク・シルに上司の左軍都総制イ・スが中止命令を繰り返し下してやっと止めさせたと思ったら今度はガラの悪い若...