★紫禁城 華の嵐 あらすじ

<「紫禁城~華の嵐~」あらすじ 19話>

玉瑩(ヨッイン)が話していた髪結いの上手な小禄子(シウロッジ)を呼ぶ皇后。小禄子はその腕前と誠実な態度で玉瑩の株をあげ、常(ソン)公公に昇格します。素直になった玉瑩と、彼女の哀れな身の上を知った孫白颺(シュン・パッヨン)。二人は打ち解けてい...
★王の女 雑談

<王の女 相関図 その2>

「王の女」人物相関図、今回は王子編です!ついでに王子の妻もまとめて記事にしちゃいます。臨海君(イムヘグン)宣祖の第一王子(庶子)。母親の側室・恭嬪金氏は早逝しています。乱暴者で父・宣祖と折り合いが悪く、気性が荒いと評判。第一王子でそのうえ嫡...
★王の女 雑談

<王の女 相関図 その1>

韓国ドラマ「王の女」人物相関図をまとめていこうと思います。このドラマはあまり登場人物が多くないので「その1」としましたが何度続くかは不明です・・・。まずは王と妃嬪、そして王子たちの関係図をまとめてみました。ほんとは他にもっと側室もいたし王子...
★王の女 雑談

<「王の女」あらすじ42話のその後に(ネタバレあり) その2>

「王の女」について、軽くて視聴しやすいドラマだと書きましたが、実はそこがよいところでもありちょっと物足りない部分でもあります。「女人天下」でも「チャンヒビン」でもそうなのですが臣下たちの派閥闘争がきちんと出てくるのでだからこの側室がこういう...
★王の女 雑談

<「王の女」あらすじ42話のその後に(ネタバレあり) その1>

韓国ドラマ「王の女」全42話分のあらすじをアップし終えました。女官ケトン(キム尚宮)と悲劇の王・光海君のラブストーリーをベースに展開していくため、陰謀はいろいろ出てきても反吐が出る~!ってほどえぐくありませんでした。どの臣下も理想ありきで謀...
★王の女 あらすじ

<「王の女」あらすじ 42話(最終回)>

最終話です!第42話「愛の果てに」うららかなある日、光海君とケトン(キム尚宮)は昌徳宮の芙蓉亭にいました。私は国中を歩いて美しい女の子を探して光海君の好みを教え込み、その子が成長して女人になったら光海君に抱いていただきます・・・とケトンがお...
★王の女 あらすじ

<「王の女」あらすじ 41話>

第41話「卑屈な心」最後に西宮(仁穆王后)を守ろうとして亡くなったチ尚宮(チョンボク)。長年の親友の死はケトン(キム尚宮)に大きなショックを与えました。西宮はチョンボクの忠臣ぶりに涙を流しながらも、自分が死んだことにしておきます。事件がイ・...
★王の女 あらすじ

<「王の女」あらすじ 40話>

第40話「反乱勢力」キム・リュの夫人は、夢に出てきた男が家の前で雨宿りをしているのにびっくり。これも何かの縁だと思い、綾陽君(ヌンヤングン)を家に招き入れます。幼い頃に自分が描いた馬の絵(繋馬図)がその家に飾られているのを見た綾陽君は、キム...
★王の女 あらすじ

<「王の女」あらすじ 39話>

第39話「大妃の廃位」チョン・イノンらが必死に請願しても大妃(仁穆王后)の廃位に同意しない光海君。イ・イチョムに相談されたケトンは「名分をつくれ」と指馬為鹿の故事を挙げ、1200人の役人全員を呼んで「可」か「否」かを書かせることにしました。...
★王の女 あらすじ

<「王の女」あらすじ 38話>

第38話「陰の王」首を吊った大妃(仁穆王后)を尚宮たちが発見し、一命を取りとめました。なぜ死なせてくれなかった?と大泣きする大妃、マスカラが落ちてます・・・。光海君への反感をあらわにするイ・グィたちに対して冷静なイ・ハンボクが、自分が国王だ...