★王の女 あらすじ

<「王の女」あらすじ 37話>

第37話「国王の裁き」先王宣祖の嫡流王子である永昌大君は、8歳で亡くなってしまいました。大妃は明に使いを送って光海君の悪事をバラしてやると息巻き、宮殿の片隅で呪いかけ始めます。ケトン(キム尚宮)は光海君から白唐衣を贈られてウキウキ。白唐衣と...
★王の女 あらすじ

<「王の女」あらすじ 36話>

第36話「クルミの実」父だけでなく兄も処刑され、母は官婢にされてしまった大妃(宣祖の王妃)。挨拶にきた王妃(光海君夫人ユ氏)を叱りつけて二人は決裂します。ケトン(キム尚宮)への光海君の寵愛はますます深まる一方で、俺の子を身ごもってみないか♪...
★王の女 あらすじ

<「王の女」あらすじ 35話>

第35話「恐ろしい陰謀」ときは光海4年。世子チルは父親の女人ケトン(キム尚宮)のことを王妃(ユ氏)に非難し王妃は怒って世子にお仕置きをしていました。大妃(宣祖の王妃)は嫡流の永昌大君が王になれないのを悔やんでおり、キム・ジェナム(大妃父)は...
★王の女 あらすじ

<「王の女」あらすじ 34話>

第34話「兄弟の絆」なんと臨海君は明の使者に暴力をふるい、気が触れている王子を演じます。光海君も臣下も感動しますが、臨海君の器と賢さを称える臣下も出てきて、チョン・イノンとイ・イチョムは臨海君を始末しなければと考えます。王妃(光海君夫人ユ氏...
★張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「チャン・ヒビン(張禧嬪)」あらすじ 70話>

チャンヒビン第70話「犯人を捜せ」王妃の看病にスンボンという医女が任命されました。実はこのスンボン、禧嬪チャン氏の息のかかった医女なのですが、“善人ぶるのが得意な王妃にだまされて寝返るかも”と禧嬪は危惧してます。粛宗は禧嬪が頼んでも夜のおわ...
★張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「チャン・ヒビン(張禧嬪)」あらすじ 69話>

チャンヒビン第69話「打倒チャン一族」手紙を返してくれたら世継ぎ(=次の王)の代まで恩を忘れないという禧嬪チャン氏の言葉を受け入れたのか脅しに屈したのかわかりませんがナム・グマンとパク・セチェは手紙を返還。禧嬪はそれを燃やして一安心です。復...
★張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「チャン・ヒビン(張禧嬪)」あらすじ 68話>

チャンヒビン第68話「少論(ソロン)派と老論(ノロン)派」南人派が追放された後も、朝廷には各勢力が対立し、派閥闘争が続いていました。<西人少論派>ナム・グマン(領議政)、パク・セチェ(左議政)、ユン・ジワン(右議政)ら3人の大臣らによる派閥...
★張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「チャン・ヒビン(張禧嬪)」あらすじ 67話>

チャンヒビン第67話「命取りの手紙」粛宗が怒ったって中宮殿からは出ない!と憤る禧嬪チャン氏(オクチョン)に王世子さまがいるから将来巻き返せます!と言い聞かせるクォン尚宮。禧嬪はちょっぴり冷静さを取り戻してかつて暮らした就善堂へ素直に戻り、実...
★王の女 あらすじ

<「王の女」あらすじ 33話>

第33話「謀反の罪」臨海君は逆賊として自宅に軟禁され、部下や妓生エセンは投獄されました。なぜ先王の死の原因を追及しないのか!ケトンを尋問しないのか!というのが臨海君の主張であり謀反を企んだわけではありませんでしたが、チョン・イノンとイ・イチ...
★張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「チャン・ヒビン(張禧嬪)」あらすじ 66話>

チャンヒビン第66話「廃妃から王妃へ」これまで南人派とつるんできた立場の危うい東平君。パク・セチェは東平君を説得して西人派に引き入れようとしているようです。粛宗は切なる願いを込めた備忘記を作らせ、都承旨と中宮殿の担当となるチェ尚宮を廃妃ミン...