★王の女 あらすじ

<「王の女」あらすじ 15話>

第15話「宣戦布告」王妃とヤンファダンは眠れぬ夜を過ごし、光海君夫人は静かに微笑んでいます。翌朝、純潔を失ったケトンは生まれ変わったようにキツイ性格に変身!王妃のように泣いて暮らさない!ヤンファダンよりしたたかに生きる!と宣言。ヤンファダン...
★王の女 あらすじ

<「王の女」あらすじ 14話>

第14話「愛ゆえに」譲位の上奏文も王座を狙う光海君の画策では?と宣祖に吹き込むヤンファダン。近いうちに宣祖が譲位の宣言をするだろう・・・と予測したケトンは嬪宮(光海君夫人ユ氏)に指示して光海君に早馬を走らせ対応を助言します。そしてケトンの読...
★王の女 あらすじ

<「王の女」あらすじ 13話>

第13話「窮地の策」ところがケトンは着替えもせず沐浴もせず勇ましく宣祖の部屋へ入ります。イッヒッヒ~♪とコトに及ぼうとする宣祖に、沐浴しませんでした!と告げ、国家存亡がかかった避難中にこんなことをして民が知ったら?と正論で責め、それなりの礼...
★王の女 あらすじ

<「王の女」あらすじ 12話>

第12話「希望の光」側室ヤンファダンが9人目をご懐妊!(翁主が生まれるそうです)避難中なのにやることはやってたのね~♪と女官たちが噂しています。貞操を守るために本官(役人)を刺した生娘遊女カンアはまた男装中。チョン・チョルの弟子クォン・ピル...
★王の女 雑談

<どっちの王子がお好み?>

まだ最後までは見ていませんが、書き溜めていた「王の女」あらすじをアップしている最中です。これまで見た韓国時代劇にはきゃ~~☆となるような男性は多分一人もいなかったのに、「王の女」には素敵な男性がいるじゃありませんか、それも二人も!そう、臨海...
★王の女 あらすじ

<「王の女」あらすじ 11話>

第11話「民衆の怒り」第一王子として戦地に赴くのが当然と考えていた臨海君(兄)。世子が国王になるとは限らない・・・と光海君に言った後、二人でこの国を守ってから再会しようと兄弟で誓い合います。王族たちはわずかな供だけを連れて漢陽から旅立ちまし...
★王の女 あらすじ

<「王の女」あらすじ 10話>

第10話「王の決断」夜食を運んだケトンは「何歳だ?」と宣祖に聞かれ「18歳です」と回答。悲しみのあまりぎこちないケトンの手を、純情だな♪と宣祖が撫でまわします。けれどもそこへ倭国襲来のしらせが入り、コトに及ぶ前に中断しました。シン・リブ将軍...
★王の女 あらすじ

<「王の女」あらすじ 9話>

第9話「乱世突入」王のお手つきになるのが嬉しくないわけがないと思ったいる王妃(懿仁王后)。これは光海君のためにもなるのだと嫌がるケトンに説いた後で、10年前まで王妃付きだった女官長ヤン尚宮(←実は宣祖が昔お手つき♪)を呼び、ケトンをほかの後...
★張禧嬪(チャン・ヒビン) 雑談

<今のところ、オクチョン派>

人を陥れてばかりで怒鳴りまくりのチャン・ヒビン(オクチョン)。一方王妃は人格者なのに廃妃になってしまって可哀想・・・そんな思いで「チャンヒビン」をご覧になっている方もきっと多いはず。でも私、今のところ、オクチョン派なんです。「女人天下」で鍛...
★張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「チャン・ヒビン(張禧嬪)」あらすじ 60話>

チャンヒビン第60話「謎の両班の男」王妃チャン氏はスクチョン(ヒジェ妻)と母を呼びスクチョンの尽力にお礼を言います。ヒジェはスクチョンのおかげで字を覚えたのだそう。小説「謝氏南征記」にハングルバージョンと漢文バージョンがあると知り地位ある者...