★女人天下 雑談

<「女人天下」の死の場面>

「女人天下」についてのだらだらしたつぶやきが続きます。あらすじなどで突っ込んできたとおりいろいろと手の回らなかったであろう部分が多いこのドラマですが私が評価している場面があります(えらそうな言い方ですみません)。それは、主要人物が亡くなるシ...
★女人天下 雑談

<「女人天下」150話×2+αのその後に>

何度か書いてきましたが(しつこくてすみません)「女人天下」は私にとってある意味衝撃的なドラマでした。よくいえばこれまでにない悪人ぞろいの斬新な設定、悪くいえばえげつなさ満載。1回目の視聴のときは李氏朝鮮の朝廷ドラマの新鮮さを素直に味わいなが...
★王と私 あらすじ

<「王と私」あらすじ 6話>

元老会議に乗り込んだヤン尚薬は、遺体に毒殺の兆候はなかったと証言。自分が姿をくらましていたのは現実逃避で飲んだくれていたからだと説明します。チョ・チギョム旧友のヤン・ソンユン尚薬はかつてノ内侍の養子候補だったんですね。高麗時代から続く家門の...
★王と私 あらすじ

<「王と私」あらすじ 5話>

者乙山君(チャウルサングン)が即位し、成宗(ソンジョン)が誕生しました。ヤン尚薬とユン・ソックァンが消え、睿宗に重用されていた亀城君が毒殺説を主張。力を握った大臣ハン・ミョンフェは亀城君らを謀反の疑いで幽閉します。内侍リストラへ導いた正言ユ...
★張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「チャン・ヒビン(張禧嬪)」あらすじ 52話>

チャンヒビン第52話「淑安公主の決断」ホン・チサン(淑安公主息子)を捕らえたヒジェ(王妃チャン氏兄)はミン・ジヌ(廃妃ミン氏兄)が仲間であると自白させようとします。息子を自害させるから共謀者の追及をやめてくださいと淑安公主が粛宗に懇願。ミン...
★張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「チャン・ヒビン(張禧嬪)」あらすじ 51話>

チャンヒビン第51話「匿名文の首謀者」新王妃チャン氏(オクチョン)にお礼を言われたミン・ジャンド(南人派)は、官職は望みません・・・西人派を根絶やしにしたいだけですと答えます。坡山府夫人となったユン・イレ(王妃母)は自由に宮殿に出入りできる...
★張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「チャン・ヒビン(張禧嬪)」あらすじ 50話>

チャンヒビン第50話「果てなき野望」廃妃宅の侵入者は見つかって騒がれ、すぐに逃亡。チャン禧嬪(オクチョン)かその兄の仕業だと早速見抜かれています!通訳官が浮雲契(プウンゲ)という秘密結社を作りました。(ちなみに禧嬪の父も通訳官。誤訳の濡れ衣...
★張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「チャン・ヒビン(張禧嬪)」あらすじ 49話>

チャンヒビン第49話「王妃不在」廃妃ミン氏(前インニョン王后)は安国防(アングクパン)の実家へ。この廃妃事件を、儒生から商人まで、民はみな嘆き悲しんだそうです。ヒジェ(チャン禧嬪兄)の妻は王妃帰還を見物したがり、姑を怒らせています。廃妃ミン...
★王と私 あらすじ

<「王と私」あらすじ 4話>

内侍府長チョ・チギョムを斬ろうとした睿宗(イェジョン)をチョンヒ大妃が制止。チギョムは投獄され、内侍たちは王命を受けた護衛たちに叩き打たれ、アレの塩漬けが入った六根壷が次々と割れていきます。掃除は誰がするんでしょう?血なまぐさい朝廷の争いを...
★王と私 雑談

<「王と私」ウォラ役のユン・ユソンさん>

現在あらすじをアップしている韓国ドラマ「王と私」で主人公チョンドンの養母ウォラ役で出演されているユン・ユソンという女優さんがいます。私は「宮」の王后役で初めてお見かけした後「火の鳥」に医師役でちらっと出たのを見ました。「王と私」にも出ている...