★馬医(バイ/マイ) 雑談

< 『馬経大典』? 「馬医」 あらすじ 7話 補足>

「馬医」7話で肺炎の馬を治療しようとするペク・クァンヒョンに対して司僕寺の馬医が色々と罵りの言葉をかけますね。その中に「『馬経大典』も知らないくせに」というセリフがありました。この頃の馬医の基本書籍といえば『安驥集(アンギチプ)』でした。司...
★馬医(バイ/マイ) あらすじ

<「馬医」 あらすじ 7話>

ペク・クァンヒョンの顔やちょい甘声に「トシちゃん」を思い出している私です。お二人のファンの方には本当に本当にすみません!ちなみに私はマッチ派でした!犬を安楽死させようと鍼を打って薬を少し飲ませたら深く眠って復活したので、苦痛を感じさせなかっ...
★インス大妃(テビ) あらすじ

<「インス大妃」 あらすじ 21話>

第21話 世子(セジャ)冊立「ホン尚宮は信用できないけど、ヤンニョン大君が後ろ盾だしねえ・・・」。王妃(貞熹王后)の意向を知ったチェ尚宮とパク尚宮が毒を盛りホン尚宮が急死。次は私が大殿勤務♪とチェ尚宮が思っていたら、王妃はパク尚宮を抜擢しま...
★インス大妃(テビ) あらすじ

<「インス大妃」 あらすじ 20話>

第20話 宮殿入り既婚者は宮殿で暮らせないと姑ユン氏(貞熹王后)が言ったのはもちろんウソ。首陽(スヤン)大君(世祖)は「気の短い嫁」のために気をきかせてくれ、ハン・ファクを通じてジョン(後のインス大妃)に「祝!世子妃」と伝言します。ユン氏は...
★インス大妃(テビ) あらすじ

<「インス大妃」 あらすじ 19話>

第19話 譲位の日自分の腹黒さをときどき後悔するというハン・ジョン(後のインス大妃)の会話をまた今日も部屋の外で“無欲で高潔な”桃源(トウォン)君が立ち聞きしてます。今回の粛清の標的は錦城(クムソン)大君と腹心のチョ・ユレとソン・ムンチ。こ...
★インス大妃(テビ) あらすじ

<「インス大妃」 あらすじ 18話>

第18話 恵嬪の悲劇手紙を読めないスヤン大君夫人ユン氏(後の貞熹王后)は朝まで待って夫に渡し、泊めてやったソンイを駕籠に乗せて宮殿まで運んだ後で大殿を訪ねました。端宗がそばにいる恵嬪のことを「祖母上」と呼んでいたのですかさずつっかかり、は?...
★インス大妃(テビ) あらすじ

<「インス大妃」 あらすじ 17話>

第17話 端宗の婚姻首陽(スヤン)大君(後の世祖)は国婚を急ぎ、民心を鎮め、自分の野心も否定。数次にわたる揀擇の末に選ばれたのが、キム・サフの娘とクォン・ワンの娘、そして豊儲倉(プンジョチャン)副使(プサ)ソン・ヒョンスの娘でした。このお顔...
★キムマンドク~美しき伝説の商人~ あらすじ

<「キム・マンドク~美しき伝説の商人~」 あらすじ 18話>

妓生房の元行首ミョヒャンの話からオ・ムンソン(マクソン)が思いついたのは、王室の祭祀と王の食事にしか使うのを許されない黒牛の革と肉を使った悪だくみ。東門の副行首キム・パンスルの手引きで献上船にそのけったいなブツを忍ばせ、平市署キム・ウンリョ...
★キムマンドク~美しき伝説の商人~ あらすじ

<「キム・マンドク~美しき伝説の商人~」 あらすじ 17話>

キム・マンドク(ホン)が見つかったら大変!と師匠(キム尚宮)らは焦りますがトンアの機転で近くのウ島で降ろしていたので船の中を探されても無事でした。チェ・ナムグ係官をそそのかしたオ・ムンソン(マクソン)の立場はありません。さっそく西門でシバか...
★キムマンドク~美しき伝説の商人~ あらすじ

<「キム・マンドク~美しき伝説の商人~」 あらすじ 16話>

西門がファン船主の船を買い取ったのよとオ・ムンソン(マクソン)は勝ち誇り、契約金を返せばいいんだろ!?とファン船主も思いっきり開き直ってますが、契約書を持っているキム・マンドク(ホン)は「役所に訴える!」と迫りました。トンアとトクパルは他の...