★太陽を抱く月(太陽を抱いた月) あらすじ

<「太陽を抱く月」 あらすじ 7話>

ヘガク導師に会うため船着場に行ったチャン・ノギョン(星宿庁のもと国巫)は、留守の間に知らない人が来ても絶対に追い返しなさいとヨヌに命じて一旦お別れ。ヨヌに霊力はありませんが持ち前の洞察力で巫女のふりをするのは可能のようです。ヨヌとソルが残さ...
★太陽を抱く月(太陽を抱いた月) あらすじ

<「太陽を抱く月」 あらすじ 6話>

世子嬪ホ氏(ヨヌ)の訃報に号泣する世子を、異母兄ヤンミョン君が責めます。「彼女のために何をしました?一つくらい私に譲ってくれてもよかったのに!」。ヨヌ父ホ・ヨンジェと兄ヨムは娘の病気を隠していたとして弾劾され島流しに。ヨヌ母はよその子をヨヌ...
★太陽を抱く月(太陽を抱いた月) あらすじ

<「太陽を抱く月」 あらすじ 5話>

涙もろい方もそうでない方も今回はいちおうティッシュをご用意くださいませ!ノ尚宮指導のお妃教育に奮闘するホ・ヨヌに、恋文を送って励ます世子フォン。大妃ユン氏の命令を受けた国巫チャン・ノギョンは、世にも恐ろしい儀式を遂行。陰からミナ公主に見学さ...
★太陽を抱く月(太陽を抱いた月) あらすじ

<「太陽を抱く月」 あらすじ 4話>

花降る夜、隠月(ウンウォル)閣の前で二人きりになった世子フォンとホ・ヨヌ。世子がユン・ボギョンと会ったことの誤解も解け(嫉妬?七去だぞ♪と世子)、二人のラブラブ度はさらに高まり、世子は妃にヨヌを迎えたくてたまりません。もらった鉢植えからは薬...
★太陽を抱く月(太陽を抱いた月) あらすじ

<「太陽を抱く月」 あらすじ 3話>

「ミナ公主のご学友お顔合わせ会」でホ・ヨヌとユン・ボギョンが再会しました。ボギョンは父の言いつけを守り、ムカつく相手でもうまく調子を合わせることに。ミナ公主は(大好きなホ・ヨム文学の妹である)ヨヌと親しくしたがります。国巫チャン・ノギョンは...
★太陽を抱く月(太陽を抱いた月) あらすじ

<「太陽を抱く月」 あらすじ 2話>

旅から戻ったヤンミョン君は、友人ホ・ヨム(ヨヌ兄)とキム・ジェウンと再会。ヤンミョン君がヨヌにアプローチしまくっているのは、周知の事実のようです。宮殿では、クビにされた侍講官(シガングァン)のかわりの人選が始まりました。どーせお祖母様(大妃...
★大王の道 雑談

<「大王の道」あらすじ34話のその後に>

イ・ビョンフン作品の「大王の道」を見終えました。おもしろかった!でも最後の2話あたりは辛かった・・・!です。「朝鮮王朝500年シリーズ」には含まれていないドラマですが基本的には同じようなノリでつくられているような内容です。ただし作品が新しい...
★大王の道 あらすじ

<「大王の道」 34話(最終回) あらすじ>

思悼世子(サドセジャ)を助けるために判府事チョ・ジェホ(前右議政)が上京。その頃、世子妃父ホン・ボンハンと世子妃叔父ホン・イナンはこう話し合います。「世孫様が亡き孝章世子の養子になれば世子妃様は大妃になれないではないか。(孝章世子夫人兄の)...
★大王の道 あらすじ

<「大王の道」 33話 あらすじ>

「国に不幸が起こるかもしれません。息子に命を絶たせるしかありません・・・」。1762年5月13日、ご先祖様の位牌の前でこう詫びた英祖は、兵士を集めさせると、昌徳宮の徽寧(フィリョン)殿へ行き、思悼世子(サドセジャ)を呼びました。ひれ伏す世子...
★大王の道 あらすじ

<「大王の道」 32話 あらすじ>

英祖は尋問場で見た「世子非行十条」をすぐに燃やさせてしまいましたが、淑儀ムン氏の兄ソングクを呼んで相談したこともあって内容はダダ漏れ。世子が尼を宮殿に入れた、禁酒令に背いて平壌で芸者と遊んだ、民の財を奪った、借金した、寡婦の和緩(ファワン)...