★太宗大王(テジョンテワン)-朝鮮王朝の礎- あらすじ

<「太宗大王-朝鮮王朝の礎-」あらすじ 27話(最終回)>

健元陵(コノンヌン)が登場し、太上王・太祖が崩御していることがわかります。東北で生まれた太祖イ・ソンゲは、父イ・ジャチュンを継いで万戸(マノ)になり、パク・ウィの反乱や紅巾族をおさめ、チェ・ヨンとならぶ将軍になりました。有名な威化島(イファ...
★太宗大王(テジョンテワン)-朝鮮王朝の礎- あらすじ

<「太宗大王-朝鮮王朝の礎-」あらすじ 26話>

太上王・太祖はパク・スンがもう龍興江を渡っているとばかり思っていたのに、腹痛を起こして旅籠で休んでいたため、安辺府使チョ・サイに追いつかれます。川を渡る舟に馬を乗せようと手こずっているところで矢に射られました。その後「チョ・サイの乱」のこと...
★太宗大王(テジョンテワン)-朝鮮王朝の礎- あらすじ

<「太宗大王-朝鮮王朝の礎-」あらすじ 25話>

妓生だったチルチョムソンは、高麗ウ王の側室・寧善(ヨンソン)翁主となり、バンウォンの庇護を受けて宮殿に残った後、王妃(元敬王后)に追い出されました。尽力してくれた寧善翁主を側室にするつもりだった太宗(バンウォン)は王妃と喧嘩。3月19日の『...
★太宗大王(テジョンテワン)-朝鮮王朝の礎- あらすじ

<「太宗大王-朝鮮王朝の礎-」あらすじ 24話>

定宗2年(1400年)1月の第二次王子の乱がショボーい戦闘シーンで描かれます。バンウォンの屋敷にモク・イネの馬だけが戻ってきた有名なエピソードも登場。夫の後を追う!刀を持ってきて!と取り乱す夫人ミン氏を使用人が制止します。が、結局はバンウォ...
★太宗大王(テジョンテワン)-朝鮮王朝の礎- あらすじ

<「太宗大王-朝鮮王朝の礎-」あらすじ 23話>

ソンを痛めつけたイ・スッポンは、屋敷に二度と来ないと約束させて解放しました。イ・スッポンは乳母に「アガシ」と呼ばれるソンの正体が気にならないのですかね?(ちなみに今回、ソンの亡き父ワン・ドクの爵位が熙宗(フィチョン)君と判明)定宗が即位して...
★太宗大王(テジョンテワン)-朝鮮王朝の礎- あらすじ

<「太宗大王-朝鮮王朝の礎-」あらすじ 22話>

高麗王族末裔ソンの乳母が、右副承旨イ・スッポンに無理やり連れて来られました。「セウンを生かしておいた旦那様はやさしい。つべこべ言わずわが家に仕えろ」とイ・スッポン母と夫人チョン氏が意味不明な屁理屈を乳母にたれています。イ・スッポンの息子ギル...
★ファン・ジニ 雑談

<「ファン・ジニ」あらすじ24話のその後に>

長らく中断していたため、足かけ4年がかり?となってしまいましたが、「ファン・ジニ」の最終回までのあらすじをアップしました。大好きな「女人天下」と同じ中宗の時代だし、どろどろ妓生ものってのもおもしろそうだし・・・という思いで見始めたら、スポ根...
★ファン・ジニ あらすじ

<「ファン・ジニ」あらすじ 24話(最終回)>

ファンジニ第24話「永遠の舞」ミョンウォルが粗末な服を着て市場で舞ったと弟子から聞いたファダム先生は、さすが名妓といわれただけあってなかなかやるな・・・とニンマリ。ミョンウォルは舞の心に気づかせてくれたファダムに「娼妓の仕事」で恩返し。・・...
★ファン・ジニ あらすじ

<「ファン・ジニ」あらすじ 23話>

ファンジニ第23話「天下の名妓」ミョンウォル(チニ)を抱きかかえてメヒャンの教坊に駆け込むキム・ジョンハン。すぐに医官が呼ばれるも、ミョンウォルはおなかの子を流産していました。愕然とするキム・ジョンハンをピョクケス(今やすっかりいい人)がな...
★太宗大王(テジョンテワン)-朝鮮王朝の礎- あらすじ

<「太宗大王-朝鮮王朝の礎-」あらすじ 21話>

兄の永安君に世継ぎがいないのを見越して世子に据えたバンウォンでしたが、バンウォンが世子になるとばかり思っていた夫人ミン氏も寧善翁主も不満げ。永安君のために決起したのではありません!とイ・スッポンも文句をたれます。譲位を宣言した太祖を、イ・ジ...