★王と妃 あらすじ簡易版

<「王と妃」あらすじ簡易版 151~159話>

人々は成宗が築いた泰平の世を堪能し、仁粹大妃たちは成宗が建てた昌慶宮で宴を楽しんでいた。だが大君ユンと引き離された王妃ユン氏の怒りは凄まじく、特にチョン貴人とオム貴人への恨みを募らせていた。そこで、チョン貴人とオム貴人が大君を抹殺する気だと...
★王と妃 あらすじ簡易版

<「王と妃」あらすじ簡易版 141~150話>

気の強い王妃ユン氏は仁粹大妃への反抗心を覗かせ、大妃たちの側近であるキム・スオンやチョ・ドゥンニムの処分を成宗にすすめる。そんな折、功臣の意を汲んだ大司憲ユン・ゲギョムがキム・スオンとチョ・ドゥンニムを弾劾した。チョン貴人とオム貴人は王妃へ...
★王と妃 あらすじ簡易版

<「王と妃」あらすじ簡易版 131~140話>

大王大妃(貞熹王后)の摂政を非難する匿名書が貼られた。大王大妃は黒幕を追及せずに成宗の親政を宣言する。長らく自分を大妃にしようとせず、親政にも反対した左議政ハン・ミョンフェの追放を、仁粹大妃がユ・ジャグァンに指示。自分が贈った薬をハン・ミョ...
★王と妃 あらすじ簡易版

<「王と妃」あらすじ簡易版 121~130話>

粋嬪ハン氏が権力を握ると国が滅びるとハン・ミョンフェは考えていた。そこで粋嬪は従兄弟ハン・チヒョンを使って他の功臣たちを味方につけ、摂政をしたいのではなく成宗と暮らしたいのだと大王大妃(貞熹王后)に訴える。成宗の強い希望もあり、やがて大王大...
★王と妃 あらすじ簡易版

<「王と妃」あらすじ簡易版 112~120話>

ハン・ミョンフェに批判的な大妃(貞熹王后)だったが、長年支えた功臣であるシン・スクチュとハン・ミョンフェに世祖の国葬を任せた。睿宗はかわりに亀城君に墓陵を担当させる。朝廷では世祖が不要と遺言した石室の件で意見が割れ、相談された大妃が粋嬪ハン...
★王と妃 あらすじ簡易版

<「王と妃」あらすじ簡易版 101~111話>

ハン・ミョンフェとシン・スクチュの処遇に悩む世祖に、月山君と者山君を守るために二人を生かしてほしいと粋嬪ハン氏が願う。真面目な学者シン・スクチュの忠誠心を思い返した世祖は彼の枷を緩めろと指示するが、義禁府の役人がすでに勝手に枷を緩めていたと...
★王と妃 あらすじ簡易版

<「王と妃」あらすじ簡易版 90~100話>

魯山君(端宗)の逝去から9年後、世祖は善政を重ねていたが、全身に発疹ができる病にかかっていた。世子・海陽君の妃(章順王后)と王子も亡くなり、王室には不幸が続いていた。左議政クォン・ラムは他界し、領議政シン・スクチュの息子シン・ミョンは都承旨...
★王と妃 雑談

<王と妃 相関図 その2>

「王と妃」後半以降の王室中心の人物相関図(家系図)をアップします。ドラマに必要な人物のみ記載していますので登場しない側室や世宗の庶子などは省略しています。それにしても系図を作るたびにいつも思うんです。「お願いだからいつも嫡統長男に継がせてく...
★龍の涙 雑談

<龍の涙 相関図>

ドラマ「龍の涙」に関連の深い王室人物の系図をアップします。登場しない公主や夭折した大君、側室の子は省略しています。この時代は庶子が跡を継ぐわけではないため、太宗の側室も省きました。ですので、孝嬪や信嬪なども系図に含めていません。参考程度にご...
★韓明澮 ハンミョンフェ あらすじ

<「韓明澮ハンミョンフェ~朝鮮王朝を導いた天才策士~」あらすじ86話>

ハン・ミョンフェの意見ももっともだと認めたがる大王大妃(貞熹王后)でしたが、王子は私が育てます!王の顔を傷つけるとは許せません!と仁粹大妃が拒みます。吏曹判書カン・ヒメン宅で、母親を恋しがる幼い王子の姿に心を痛める成宗。王子は母親の顔を知ら...