★韓明澮 ハンミョンフェ あらすじ

<「韓明澮ハンミョンフェ~朝鮮王朝を導いた天才策士~」あらすじ49話>

海陽大君(世祖次男)を早く世子にしなければ・・・と話すクォン・ナムに対し、世子妃様は国母の器なのに・・・とハン・ミョンゲとシン・スクチュが残念そう。世祖は新しい世子を冊封する前に粛清した人たちを供養したいと言い出し大臣たちの反対を無視して鋳...
★王と妃 雑談

<祝!「王と妃」186話分あらすじコンプリート!>

ぱちぱちぱちぱち~!(自己拍手です。すみません)先ほど「王と妃」の最終回である186話のあらすじをアップし終えました。「女人天下」の150話を超える大長編だったので、一人感慨にふけっています。更新頻度が一定でなく、仕事が忙しいときにはスコー...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 186話(最終回)>

可愛がってくれた忠臣キム・チョソンを手にかけた燕山君が、一日中泣いています。ユ・ジャグァン(武霊君)の計画を知った斉安大君が、珍しく真面目に忠告。殿下は聖君ではありませんがそれほど悪い王でもありません・・・と懇々と説かれ、納得しかけた燕山君...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 185話>

暴君と呼ばれる燕山君の人格は、仁粹大妃の政治的な陰謀が形成したもの。母の汚名をそそごうとして祖母への不孝という別の汚名を着てしまいそれが中宗反正の名分を与えることになった・・・とナレーションが流れます。仁粹大王大妃の死後、朝廷が一新され、イ...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 184話>

燕山君が仁粹(インス)大王大妃の顔の白布を取って必死に話しかけます。「なぜ母を死なせたと言ってくれなかったのです?私は不孝者のままです!生きているときは母を苦しめ、死んでからは私を苦しめるのですか?」。皆はおだてて大王大妃と呼ぶが本当の大王...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 183話>

「床に拝礼するのは相手が死んだときだけよ」「見舞いじゃなく弔問?」。押しかけてきた燕山君に病床の仁粹(インス)大王大妃が立派に応酬します。母上を追尊する盛大な儀式にぜひ出席してください♪と嫌味な招待をされると、墓にもう一杯賜薬を供えてやる!...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 182話>

今回は仁粹(インス)大王大妃がシン・スグンにすごい告白をしましたよ~!「廃妃ユン氏に何の罪があったというの?・・・それは世継ぎを産んだこと。もう一つだけあるとすれば嫉妬だけど嫉妬をしない女なんていないわ」と笑われ、どういう意味ですか??とシ...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 181話>

明日まで待てん!誰から始末するか当時の記録を読んで決めてやる!と燕山君が鍵のかかった史庫の扉をぶち破って『時政記(シジョンギ)』をゲット。しめしめと喜んでいるのはイム・サホンとユ・ジャグァン(武霊君)だけです。勇気を出して諭してくれた義兄(...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 180話>

会うなり抱き合う燕山君と祖母シン氏。二人の涙はとどまることをしりません。燕山君が歴史に残る暴君とはいえ、母のことを泣いて尋ねる姿は本当に哀れです。母が最期のようすをシン氏から聞き、血のついた着物を手にした燕山君は、大王大妃様に見せてやる!と...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 179話>

燕山君からあふれるほど酒を注がれても領議政ハン・チヒョンは冷静さを保ち、お祖母様と和解なさってください・・・と願って酒を飲み干すと気を失いました。燕山君はかつて母がしたのと同じように、轟く雷に心の恨みを叫びつづけます。同じ頃、イム・サホンの...