登場人物の結末をまとめました。キャラの最後をぱぱっと知りたいときにどうぞ。
原則として、最終回で生きていれば「○」、亡くなっていれば「×」マークで記載。
たとえば16話で賜薬をぐいっと飲んだ場合は「×」と「16話」にしました。
生きたまま16話でめでたく出演終了の場合は「○」と「16話」になります。
「16話?」の場合はだいたいその辺が最終登場だったかな~という意味です。
史実として絶対に生きていないはずなのに明確に最期が描かれていないときは
「×」と最終登場回の「16話」にしますが架空キャラもいるので雑です。
「時が流れて・・・」なときは顛末が描き切れていない場合もありますし、
時間軸が長いドラマでは身分表記が適当だったりもします。
もちろん私の記憶間違いや不備もあるかもしれませんがどうぞご容赦ください。
| ★登場人物名(上) 身分や続柄など(下) |
生死 | 最期または最終回のようす |
| ★粛宗 第19代国王 |
× 60話 |
最期の場面はないが崩御済み |
| ★明聖王后キム氏 粛宗の母、大妃 |
× 20話 |
チャン・ヒジェが細工した湯薬を飲んだ末に |
| ★淑嬪チェ氏(トンイ) 粛宗の側室、英祖の母 |
× 60話 |
最期の場面はないがお墓が登場 |
| ★延礽君(後の英祖) トンイの息子 |
○ | めでたく即位してトンイのお墓参り |
| ★チェ・ヒョウォン 剣契の首長、トンイの父 |
× 3話 |
両班殺しで官軍に討たれる(冤罪) |
| ★チェ・ドンジュ 掌楽院楽師、トンイの兄 |
× 3話 |
同上 |
| ★チャ・チョンス 剣契の要員、ドンジュの友人 |
○ | 英祖の側近(内禁衛将あたりかも) |
| ★ケドォラ トンイの幼馴染、剣契の新首長 |
× 44話 |
両班殺しで捕まり打ち首 |
| ★仁顕王后ミン氏 粛宗の第二継妃 |
× 50話 |
心筋梗塞 |
| ★禧嬪チャン氏(オクチョン) 粛宗の側室 |
× 55話 |
数々の悪事が露呈して賜薬 |
| ★世子(後の景宗) オクチョンの息子 |
× 60話 |
最期の場面はないが崩御済み |
| ★チャン・ヒジェ オクチョンの兄 |
× 55話 |
配流後に死罪 |
| ★ユン氏 オクチョンの母 |
× 55話 |
同上?史実ではその前に没 |
| ★仁元王后キム氏 粛宗の第三継妃 |
○ | 特に描かれないが英祖初期は存命 |
| ★貞聖王后ソ氏 英祖の正妃 |
○ | 夫の即位にともない王妃に |
| ★ソ・ヨンギ 捕盗庁従事官→内禁衛将 |
○ | 身分の低い人に武術を教える民間人に |
| ★シム・ウンテク 司憲府執義 |
○ | 司憲府?勤め |
| ★オ・テソク 南人派の領袖 |
× 42話 |
ヒジェやムヨルが口封じ |
| ★オ・ユン 南人派、義禁府 |
? 38話 |
オクチョン降格の際に配流 |
| ★チャン・ムリョル 南人派、漢城府庶尹 |
× 59話 |
悪事がバレて打ち首 |
| ★チョン尚宮やジョンイム 監察府尚宮たち |
○ | 宮殿を出たトンイの捜査活動に協力 |
| ★ポン尚宮とエジョン 監察府→トンイ付き |
○ | イヒョン宮でトンイに仕える |
| ★オ・テプン テソクの親戚、掌楽院 |
○ | 相変わらず夫人パク氏とアイゴー中 |
| ★オ・ホヤン テプンの息子、掌楽院 |
○ | 両親が見つけてくれた新妻にウギャー! |
| ★ファン・ジュシク 掌楽院僉正 |
○ | 宮殿を出たトンイの捜査活動に協力 |
| ★ヨンダル 掌楽院楽師 |
○ | 宮殿を出たトンイの捜査活動に協力 |
| ★キム・グソン(ウナク) 延礽君の師匠 |
○ | 延礽君に母の偉大さを諭す |
| ★キム・ファン 導師 |
○ 8話? |
負傷したチョンスの面倒を見ていた |
| ★ソリ(雪姫) 妓生、ドンジュと恋仲? |
○ 41話? |
何かとトンイに協力してくれる |


コメント
第44話だと思いますよ~。
ムラトモさま、コメントありがとうございます!
お返事遅くなりまして大変失礼いたしました。
今日やっとGyaoでトンイ44話まで再視聴いたしまして
おっしゃるとおりケドラは44話で没だと確認いたいましたので
記事内容も訂正いたいました。
ご指摘本当にありがとうございました。