★同伊(トンイ) あらすじ

<「同伊(トンイ)」あらすじ 9話>

トンイ(同伊)が捕庁(ポチョン)に連行されたのは、薬房の医員が殺され、出入りした全員を取調べることになったからでした。チャン・オクチョン(張玉貞=後の張禧嬪)に薬剤を届けたことを隠したいトンイは楽師に渡したと説明。妊娠をうながすメハジキとセ...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 24話>

派手に落馬した安平大君は「痛!鍼打たなきゃ!」と平壌に戻るも、演技バレバレ。迎えに来ると約束したのに!と首陽大君は怒りつつ、自分から会いに行くことにし、その前にキム・スンギュ(キム・ジョンソ息子)を安平大君のもとへ遣りました。迎えに来させと...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 23話>

首陽(スヤン)大君はイ・サチョルとシン・スクチュに理由を言わないまま国境の鴨緑江(アムノッカン)を越えずに居座り朝鮮に入国しません。迎えに行けという王命を拒む安平大君を置いて、オム内官らが都を出発しました。ミン・シンが領議政ファンボ・インに...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 22話>

誰も信用せず誰も近づけないでくださいと涙を流して訴える右議政キム・ジョンソ。恵嬪や淑嬪や内官と離れるのはいいけど首陽叔父上との会えないのはイヤだ!とプチ反抗していた端宗が最後には「叔父上と決別するから守ってくれ」と頼みます。首陽大君と離れる...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 21話>

明に行ってくれた叔父の首陽(スヤン)大君に感謝しまくっている端宗は、国境の鴨緑江(アムノッカン)を越えてお迎えせよ!いう王命を出して、大殿別監チョン・インドク、右承旨パク・チュンソン、チョン・ギュン内官を派遣。首陽大君息子・桃源君(トウォン...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 20話>

伯父の譲寧(ヤンニョン)大君に騒がれまくった安平大君は気勢をそがれ、策士イ・ヒョルロが急かしてもなかなか謀反を実行に移す決断ができず、みんなを殺すなんて残忍なことボクちゃんできない・・・と言い出す始末。なにモタモタしてる?とミン・シンや錦城...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 19話>

ある夜更けのこと。ハン・ミョンフェの家に5人の男が集まっていました。その顔ぶれは、おなじみクォン・ラム、ホン・ダルソン、ヤン・ジョン、ユ・ス。科挙に及第して僉知中枢院事(チョムジチュンチュウォンサ)に任じられたホン・ダルソンには兵曹の動きが...
★イ・サン あらすじ

<「イ・サン(正祖)」あらすじ 61話>

イサン第61話「王の告白」さすがのホン・グギョンもやさしく取り調べますが、ソン・ソンヨンは黙秘。実は彼は弟のソンウクなの!逃がしてやって!と後でパク・テスに泣きつきます。テスはソンウクを逃がしてやり、自分がソンウクの服を着て捕らえられました...
★イ・サン あらすじ

<「イ・サン(正祖)」あらすじ 60話>

イサン第60話「抗争の嵐」大妃(貞純王后)からの情報で、暗殺を企てた者たちを捕らえたホン・グギョン。でも彼らは無抵抗で捕まったんだろ?とイ・サン(正祖)に聞かれると顔色を変え、それをイ・サンに報告した宿衛所(スギソ)の軍官をビンタしてクビに...
★イ・サン あらすじ

<「イ・サン(正祖)」あらすじ 59話>

イサン第59話「悲しみの行方」危篤の元嬪(ウォンビン)を見舞おうと淑昌宮へ向かう孝懿(ヒョイ)王妃を、謹慎中の側室を見舞う必要なし!と恵慶宮(イ・サン母)がぴしゃりと止めます。イ・サン(正祖)とホン・グギョンは清国の使節団に関する大切な会議...