★張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「チャン・ヒビン(張禧嬪)」あらすじ 55話>

チャンヒビン第55話「清国からの使者」清国から派遣される使者の中にいる朝鮮人・副使チョン・ガンからのとてつもない要求をはねつけたいと頭を悩ます粛宗は、間を読めない南人派からナム・グマン(西人派)の件を質問されてうんざり気味。チェ宦官にナム・...
★王の女 あらすじ

<「王の女」あらすじ 2話>

第2話「波乱の序章」王に賜った湯薬を投げたのは大罪なので、王妃はすぐさま席藁待罪(ソッコデジェ)。つづいて後宮や、宣祖を中宮殿へ案内した内官ポンジョンも共に詫びます。そんな大騒動を知っても左相チョン・チョルはまったく動じませんでした。長年王...
★王の女 あらすじ

<「王の女」あらすじ 1話>

第1話「運命の再会」1591年(宣祖24年)、漢陽のサムチョン村から旅立った忍者風ルックの若者がヤン・チュンソプという大監の家に侵入して名簿を手に入れました。ここで注目したいのは、若者の強さじゃなくワイヤーアクションのショボさです!宮殿には...
★王の女 雑談

<「王の女」の側室ヤンファダン(仁嬪)の意味>

信城君の母親である側室仁嬪(インビン)は「王の女」ではヤンファダンとだけ出てきます。名字はキム氏で、仁嬪金氏なのでヤン・ファダンという名前でもないし、どういう意味なんだろう?何か理由が?と疑問に思っていたところ、王宮に養和堂(ヤンファダン)...
★王の女 雑談

<「王の女」あらすじ、はじめます>

こちらの記事でも触れておりますが「宮廷女官キム尚宮」と丸かぶりな時代設定の「王の女」。「女人天下」昌嬪の孫にあたる宣祖とその息子たちのお話です。 王の女 DVD-BOX 3価格:15,523円(税込、送料別)「宮廷女官キム尚宮」も「王の女」...
★張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「チャン・ヒビン(張禧嬪)」あらすじ 54話>

チャンヒビン第54話「栄華とわらべ歌」王妃冊立の奏請使として清に旅立った東平君でしたが多忙を理由に皇帝から面会を断られ、大臣に会うことすら叶いませんでした。奏請使に問題があったのでは?貢物が少なかったのか?と議論する臣下たち。粛宗はこの屈辱...
★張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「チャン・ヒビン(張禧嬪)」あらすじ 53話>

チャンヒビン第53話「王世子冊立と王妃冊立」王妃チャン氏(オクチョン)の生んだギュンを王世子にしたいと粛宗が発表。同意しかねるモク・ネソン(左議政)とミン・アム(兵判)を王妃が脅しつけます。しかし地位を与えてくれた王妃に南人派は強い忠誠を尽...
★王と私 あらすじ

<「王と私」あらすじ 9話>

ケドチのもとで刀子匠の修行をするキム・チョンドンもそろそろ一人前になる時期。けれども怯える男の子に刀を振り下ろせず、小屋を飛び出してしまいました。と思ったら、美しい娘へと成長したユン・ソファを相変わらずおぶっています。父が亡くなったユン家の...
★王と私 あらすじ

<「王と私」あらすじ 8話>

チョンヒ大王大妃がハン・ミョンフェの娘とユン・ソファをプチ揀擇。ソグィの見立ては、ハン・ミョンフェの娘は長生きしないし世継ぎも産めない、ユン・ソファは子に恵まれるが朝廷と王室の対立を生むというものでした。その後ソグィはその混乱を防げるのはチ...
★王と私 あらすじ

<「王と私」あらすじ 7話>

実の母を捨てることはできないが(ウォラを実母と思っているので)チョ・チギョム(内侍府長)を父のように思って仕えます・・・と答えるチョンドン。けしからん答えだなとチギョムは笑うと、チョンドンを宮殿に連れて行きました。「父への濡れ衣を晴らしてく...