★馬医(バイ/マイ) あらすじ

<「馬医」 あらすじ 20話>

「緑色の便は体内で石が溶けている証拠です!牛でも同じことがありました!」。ペク・クァンヒョンのこの主張に、内医院提調イ・ミョンファンが反論します。「緑色の便は風痢(ブンリ=細菌性腸炎)と同様に腸の異常によるものだ!」。スッキ(淑徽)公主と医...
★馬医(バイ/マイ) あらすじ

<「馬医」 あらすじ 19話>

顕宗はペク・クァンヒョンを許してくれたのに、三医司軍団の追及はやみません。内医院提調イ・ミョンファンはついでに首医コ・ジュマンも失脚させるべく画策。医官と医生のボイコットで現場は混乱し、大妃(仁宣王后)も処分を求めます。医生を許してあげてと...
★馬医(バイ/マイ) あらすじ

<「馬医」 あらすじ 18話>

三医司改革を支持する顕宗の試みにより、今回の医官取才の患者は王室の方々。大妃(仁宣王后)や王妃(明聖王后)、世子(粛宗)夫妻も登場したような?診察に来た医生がペク・クァンヒョンじゃないので、スッキ(淑徽)公主はムッ。パク・テマンは公主のこと...
★馬医(バイ/マイ) あらすじ

<「馬医」 あらすじ 17話>

ペク・クァンヒョンが死んだ患者を生き返らせた事件は、宮殿中の大ニュースに!担当の医官はたしかに死亡を確認していたので、「如死状態」だったそうです。床板を剥いで取った土で患者の身体を覆って体温を保ったというクァンヒョンは、それは動物がわが身を...
★馬医(バイ/マイ) あらすじ

<「馬医」 あらすじ 16話>

ソ・ドゥシクの妹ウンソは首を吊ろうとして失敗し、脈が弱くなった危険な状態。ペク・クァンヒョンはカン・ジニョンに教わった『救急方』を思い出しながら、青汁と細辛を持ってきて!医女カン・ジニョンを呼んで!と必死に指示します。駆けつけたジニョンは細...
★馬医(バイ/マイ) あらすじ

<「馬医」 あらすじ 15話>

ペク・クァンヒョンが試験終了と同時に最後の上穴に打ち、痛みのあまり気絶。医女カン・ジニョンは清の薬である三七人参を買うために義州へ向かうことにしかわいいスッキ(淑徽)公主は王室所有の船を彼女に貸してサポートします。(ついでに「クァンヒョンが...
★馬医(バイ/マイ) 雑談

<「馬医(バイ)」がNHKで放映されるのですね>

ブログの更新をさぼって韓国ドラマ界(?)からちょっと遠ざかっている間にイ・ビョンフン監督の「馬医」の放映が決まったと知りました。NHKはイ・ビョンフン作品が大好きだと思うので(でもきっと朝鮮王朝500年シリーズは好きじゃないはず)いつか放映...
★同伊(トンイ) 雑談

<同伊(トンイ) あらすじ 雑談 まとめ>

韓国ドラマ「同伊(トンイ)」は低い身分ながらも英祖の母となったトンイの人生を「監察下女チェ・トンイのコスプレ事件簿」風に楽しく描いた時代劇です。トンイの家族設定や所属部署などはほとんどがフィクション。「粛宗という王様や、張禧嬪やトンイという...
★同伊(トンイ) 雑談

<「トンイ(同伊)」各キャラの最後や生死>

登場人物の結末をまとめました。キャラの最後をぱぱっと知りたいときにどうぞ。原則として、最終回で生きていれば「○」、亡くなっていれば「×」マークで記載。たとえば16話で賜薬をぐいっと飲んだ場合は「×」と「16話」にしました。生きたまま16話で...
★キムマンドク~美しき伝説の商人~ 雑談

<「キム・マンドク」各キャラの最後や生死>

ドラマによっては相関図・系図や人物紹介を作成することもあるのですが「キム・マンドク」は王室がまったく関係ないので今の時点では見送ります。代わりといってはナンですが、登場人物の結末を簡単にメモしてみました。原則として、最終回で生きていれば「○...