★馬医(バイ/マイ) あらすじ

<「馬医」 あらすじ 13話>

スッキ(淑徽)公主が料理に目覚め、怪しみまくるヒョスク大妃(仁宣王后)。マ軍官に呼ばれて大妃殿に急いでやって来たカン・ジニョンが上手に説明します。「先日薬材を持ち出されたのは恵民署のためで、お料理は花嫁修業なのです」。で、カク尚宮のお顔が急...
★馬医(バイ/マイ) あらすじ

<「馬医」 あらすじ 12話>

連行の理由は、カン馬医の家族からの「鍼で殺そうとした」という訴えでした。ペク・クァンヒョンは面会に来たカン・ジニョンにこれまでのシツレイを謝り、馬医は医員ではないのに馬医の立場を忘れた自分が悪いのですと話しました。カン馬医の家族と交渉しよう...
★馬医(バイ/マイ) あらすじ

<「馬医」 あらすじ 11話>

横にいるのに気づかず振り向いてしまいました!とひれ伏すペク・クァンヒョン。今回だけは許してあげるわ!とスッキ(淑徽)公主が焦りながらもエラそうです。現代的すぎるのは好きではない私ですが、スッキ公主は可愛いので許せます!その屋敷でイ・ソンハに...
★馬医(バイ/マイ) 雑談

<利川で使われた生薬いろいろ 「馬医」 あらすじ 10話 補足>

「馬医」9話で、牛の牛疫(うよく)が人間にもうつった!と大騒ぎになります。恵民署提調コ・ジュマンに成功させたくない左議政チョン・ソンジョは、利川(イチョン)の村に薬材が供給されるのをストップさせました。その薬材は「白鮮皮(はくせんぴ)」と「...
★馬医(バイ/マイ) あらすじ

<「馬医」 あらすじ 10話>

前話から「チャングムの誓い」を彷彿とさせるネタですが、今回で解決しますよ。フラフラと倒れたカン・ジニョンを、弟分のイ・ソンハが病舎に運びました。ジニョンは「さっきの馬医を呼んで」と頼み、ペク・クァンヒョンを励まします。「私は村の食べ物を口に...
★馬医(バイ/マイ) 雑談

<三医司(内医院・典医監・恵民署) 「馬医」 あらすじ 補足>

「馬医」9話で、医療3機関の幹部が「三医司(サミサ)」会議を開きました。このドラマには医療機関がよく出てきますので、まとめておこうと思います。ちょっと逸れますが、三医司と似た呼称で「三司」もときどき出てきますね。これは法を担当する3つの機関...
★馬医(バイ/マイ) あらすじ

<「馬医」 あらすじ 9話>

牛疫が人にうつった件で医療3機関の幹部による三医司(サミサ)会議が開かれ、庶民を診るのは恵民署の役目ですと提調コ・ジュマンが利川の村への派遣を志願。首医の座を狙って手柄を立てたいのか?と左議政チョン・ソンジョが警戒します。都中の馬医が召集さ...
★馬医(バイ/マイ) 雑談

<ペク・クァンヒョンは司僕寺の馬医ではなかった!? 「馬医」 あらすじ 補足>

ペク・クァンヒョンの最初の職業は「馬医」でした。ドラマでは、牧場で腕を磨いた後に司僕寺(サボクシ)の馬医となります。当時、医官に内医院勤務と町医者がいたように、馬医も2種類いました。もちろん華々しいのは「司僕寺(サボクシ)」に所属する官吏と...
★馬医(バイ/マイ) 雑談

<司僕寺(サボクシ)ってどんな機関? 「馬医」 あらすじ 補足>

「馬医」の5話で淑徽(スッキ)公主が司僕寺(サボクシ)の馬医を叱り、8話からは主役のペク・クァンヒョンが司僕寺勤務の馬医見習いになりますね。ということで今回は「司僕寺(サボクシ)」のことを調べてみました。司僕寺とは、宮殿の輿や馬や馬小屋の管...
★馬医(バイ/マイ) あらすじ

<「馬医」 あらすじ 8話>

医官が馬医に講義するのを手伝うことになったカン・ジニョン(ヨンダル)と司僕寺の見習い馬医になったペク・クァンヒョンの距離がちぢまる今回です。献上馬の件が評価されたクァンヒョンは、試験免除で司僕寺に入ったそうです。王様に拝謁してベタ褒めされた...