★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 119話>

それくらいでは死にません生きる気力が大切です・・・と平然と話す粋嬪ハン氏。頭から血を流しても生き続けたキム・ジョンソの例を出してその場をドン引きさせ、賜薬を二杯飲んでも足らずもう一杯飲んだという安平大君の逸話もさらに引用。幼い大君が成長する...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 118話>

父上が座ったまま最期を迎えたのに自分が横になるわけにはいかない・・・と気絶する寸前まで親孝行な睿宗でしたがとりあえずは一命を取り留めました。王が倒れたと知った粋嬪ハン氏は大妃(貞熹王后)を取り込むために昌徳宮へ。すると睿宗は景福宮に移ってお...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 117話>

睿宗即位年の11月24日、宮殿で眠っていた世祖が丑の刻に出棺されました。王権を強化した世祖でしたが早くも次の代で勲旧大臣らに勢力を奪われつつあり、世祖以降の朝鮮の歴史は両班階級による収奪の歴史だったという説明が流れます。ハン・ミョンフェの側...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 116話>

尋問になると張り切るホン・ユンソン(仁山君)が今回も大ハッスル~。義父(クォン・ナム)に恩はないのか!?とナム・イが功臣を睨みつけます。領議政イ・ジュン(亀城君)が同じ新進一派ナム・イの救命を睿宗に懇願するも事件の告発者が他ならぬ亀城君たち...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 115話>

オレに謀反をしろってか?と笑いとばす兼司僕将(キョムサボクチャン)ナム・イ。けれども兵曹参知ユ・ジャグァンが功臣たちの有害っぷりを説いておだてまくると単純なナム・イはついに挙兵を決意しちゃいました。あ~あ・・・・・・。ってことでユ・ジャグァ...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 114話>

功臣も領議政も公平に罰すれば不満は出ませんよとすすめる粋嬪ハン氏に従い、喪中で執務できない王に代わり摂政をしている大妃(貞熹王后)が尋問を命令。彼らが訪問したのは事実だが大臣たちは買収されていませんでした・・・と報告書を提出する左議政パク・...
★王と妃 あらすじ

<「王と妃」あらすじ 113話>

粋嬪ハン氏は殯宮で哭泣させてくれたお礼を涙ながらに大妃(貞熹王后)に伝え、これまでの行いをしおらしく詫びて二人のわだかまりを氷解させました。やさしい睿宗は母と嫁の和解を邪魔しないよう大妃殿に入らず戻って行きます。「息子の妻が賢すぎておもしろ...
★韓明澮 ハンミョンフェ あらすじ

<「韓明澮ハンミョンフェ~朝鮮王朝を導いた天才策士~」あらすじ34話>

錦城(クムソン)大君たちとの密談を終えた寧陽尉(ヨンヤンウィ)が端宗を訪問。姉・敬恵公主の夫である寧陽尉に端宗が譲位について打ち明けました。(お子ちゃま二人が譲位について論じているシーンにはちょっぴり笑えます)寧陽尉は錦城大君たちの動きを伝...
★韓明澮 ハンミョンフェ あらすじ

<「韓明澮ハンミョンフェ~朝鮮王朝を導いた天才策士~」あらすじ33話>

通報を受けた兵曹判書イ・ゲジョンが手柄を急いで確証もないのに動き出し、錦城(クムソン)大君、判内侍府事オム・ジャチ、和義君らが捕らえられました。もっと図に乗らせて尻尾を出させるべきだったのに!と同副承旨ハン・ミョンフェ。でも捕まえちゃったも...
★同伊(トンイ) あらすじ簡易版

<「同伊(トンイ)」あらすじ簡易版 11~15話>

この記事は「同伊(トンイ)」あらすじの簡易版です。長めの詳細版(各話版)はこちら→1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9話 10話 11話 12話 13話 14話 15話 16話 17話 18話 19話 20話 21話 22話 ...