★クィーンズ ―長安、後宮の乱― あらすじ

<「クィーンズ ―長安、後宮の乱―」あらすじ 18話>

第18話「終わりと始まり」婚礼の翌朝、さっそく許娥を訪ねてきた姉の許謁はデカイ態度で女官を怒り、なぜか皇后・王政君への挨拶にも同行しています。王政君は皇太子に愛されない許娥にかつての自分の姿を重ねて声をかけます。元帝が病に倒れ、王政君や側室...
★クィーンズ ―長安、後宮の乱― あらすじ

<「クィーンズ ―長安、後宮の乱―」あらすじ 17話>

第17話「許されざる初恋」出身が卑しくても皇后になれる・・・と傅瑤は銀歓に吹き込み、(おそらく)傅瑤に命じられた康が、皇子や許娥の宴席に銀歓を連れて行きます。面々が小舟にのって遊んでいると興(馮媛息子)のせいで舟が揺れてじゃぶーん。皇太子・...
★クィーンズ ―長安、後宮の乱― あらすじ

<「クィーンズ ―長安、後宮の乱―」あらすじ 16話>

第16話「未来の皇帝」永巷が嫌いだったし和睦に務めて戦から民を救うわ・・・と異国へ旅立つ王昭君。馮媛・王政君・傅瑤は家人子時代の友人との別れを惜しみ、昔のような仲に戻れたと思った王政君ですが、もちろんそれは思い過ごしでした。一気に時がたち、...
★クィーンズ ―長安、後宮の乱― あらすじ

<「クィーンズ ―長安、後宮の乱―」あらすじ 15話>

第15話「和解と誤解」意地を張って父・簫望之を救おうとしない簫育に王政君は必死に孝行を訴え、簫望之を説得に行くも、恥辱に耐えられない簫望之はすでに毒を飲んでいました。多忙ゆえに母をかえりみなかったことや厳しく育てたことを詫び、息絶えます。投...
★大王世宗(テワンセジョン) あらすじ簡易版

<「大王世宗(テワンセジョン)」あらすじ簡易版 5~8話>

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★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 29話>

上奏文を出した弘文館イ・ジョンミン(ジンミョン?)や司憲府イ・グクファは流刑に。それに異を唱えた都承旨と左承旨も処分されました。領議政キム・スハンや領中枢府事キム・スフンらが続々の批判の上奏をしますが、粛宗はものともせず、南人派のチョ・サソ...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 28話>

あの女ギツネはわざと気絶したのです!と憤る淑儀(スギ)キム氏。考えてみれば淑媛(スグォン)=オクチョンは長く殿下に仕えているのに新参の側室より位が低く寵愛も奪われたことに配慮すべきだった、強者は寛大な心でなければ・・・と悔やむ王妃(仁顕王后...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 27話>

明安公主(粛宗妹)と淑安公主(←すんごい怖そう・粛宗叔母)が初登場!王妃(仁顕王后)は若いから懐妊を待つべきだと側室を迎える件に反対します。けれども王妃は、世継ぎを産めぬは王室に大罪と説明して公主を感激させます。西人老論派では“息子を生む顔...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 26話>

大王大妃(荘烈王后)は粛宗の前で淑媛(=オクチョン)追放の辞令を下します。オクチョンはムカつきながら白装束を用意させ実家に輿を用意させました。(罪人は宮殿の輿に乗れない!との理由からだそうです)粛宗に加えて王妃(仁顕王后)も大王大妃に哀願し...
★女人天下 雑談

<悲劇の王妃・廃妃慎(シン)氏について その5 180年の時を経て>

結局、シン氏の復位は生前に叶うことはありませんでした。けれども『中宗実録』には中宗が息を引き取る直前にシン氏が宮中に呼ばれたという噂があると書かれているそうです。噂だけじゃなくて実際に会っていてほしいですね・・・。子供もいなかった彼女は生涯...