★馬医(バイ/マイ) 雑談

<馬医 相関図 その4 クァンヒョンの勤務先(司僕寺・恵民署)の人々>

★コ・ジュマン(高朱萬)/恵民署提調、首医自称「元祖・恵民署の鍼鬼」。カン・ドジュンやイ・ミョンファンが医生だった頃から恵民署の提調を務めており、彼らの師匠でもあった。馬医だったクァンヒョンの才能を見出し、医者になる後押しをする。三医司の腐...
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<馬医 相関図 その3 クァンヒョンと親しい人々>

★チュ・ギベ(處基北)/馬医、クァンヒョンと家族同然幼いクァンヒョンが転がり込んだ牧場の馬医。自分の影響で馬医になったクァンヒョンを父親のような気持ちで見守る。涙もろい性格。都でクァンヒョンとチャボンと一緒に住むようになり、馬房(マバン=馬...
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<馬医 相関図 その2 主要な人々>

★カン・ドジュン(姜道準)/クァンヒョンの実父、両班出身の医官科挙に首席で合格。その宴の席で昭顕世子に背中を押され、興味のあった医学の道を歩む。名門両班出身ながら、卑しいとみなされていた医官をめざしたことで、両班社会からは変わり者と評された...
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馬医 相関図 その1 王室の系図(2)

★孝宗(ヒョジョン)/第17代国王朝鮮が丙子胡乱で降伏したときはまだ鳳林(ポンニム)大君で、兄の昭顕世子らとともに清で抑留生活を送る。兄が異国の文物に魅せられたのとは異なり、反清感情を抱いていた。兄の死を受けて世子に冊封され、父の仁祖が崩御...
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<馬医 相関図 その1 王室の系図(1)>

「馬医」は5話あたりからは治世が変わらないのですが最初のほうは王様がころころ変わりますしめくるめく陰謀が登場します。孝宗と顕宗は他のドラマでもあまり出て来ない王様なのでん?どういう関係?と思う方も多いかもしれません(私もそうなのですが)。と...
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<「馬医」放送直前スペシャルを見ました!>

NHKプレミアムでの放送にあたり、「放送直前スペシャル」がありました。印象的だった部分をご紹介したいと思います。イ・ビョンフン監督は主役のチョ・スンウに3度オファーして断られていた。「トンイ」のときもチ・ジニよりも先にオファーしていた。(粛...
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<「馬医」各キャラの最後や生死>

登場人物の結末をまとめました。キャラの最後をぱぱっと知りたいときにどうぞ。原則として、最終回で生きていれば「○」、亡くなっていれば「×」マークで記載。たとえば16話で賜薬をぐいっと飲んだ場合は「×」と「16話」にしました。生きたまま16話で...
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<「馬医」あらすじ50話のその後に>

韓国ドラマ「馬医」の最終回までのあらすじをアップ完了しました。最終回は特に何も起こらず、ハッピーエンド総特集♪って感じでしたね。「医療」はイ・ビョンフン監督が個人的に好きなテーマなのでしょう。「大長今(チャングム)」や「ホジュン」(未視聴で...
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<存愛院(チョネウォン) 「馬医」 あらすじ 50話 補足>

「馬医」50話で「存愛院(チョネウォン)」なる無料の私設薬房が登場しました。ドラマ中のセリフにあるように両班が尚州にて創設しています。「搾取の権化」とばかり思っていた両班様の中にもこんな方がいたのですねー1592年から始まった壬辰倭乱(文禄...
★馬医(バイ/マイ) あらすじ

<「馬医」 あらすじ 50話(最終回)>

取才を受けていないペク・クァンヒョンが内医院内医政 正三品堂上官の御医に!もちろん左議政ホン・ユンシクたちが大ブーイングするも顕宗は取り合いません。そこで重臣たちは登庁拒否し、保守的な大妃(仁宣王后)にすがろうとするも、大妃はクァンヒョンを...