*韓国ドラマあらすじ部*

韓流時代劇(韓国歴史ドラマ)の最終回までの全話あらすじストーリー(ネタバレ)&感想レビュー&人物相関図など。女人天下、同伊(トンイ)、王女の男、チャンヒビン、馬医、王と私、王の女、正祖イサン、大王世宗(テワンセジョン)、太陽を抱く月、キムマンドク、インス大妃etc

おしらせとご案内 時系列順ドラマ一覧 あらすじ部 新館 あらすじ部 古代・中世館 あらすじ部 資料館
【ダイナミックパッケージ】 ANA航空便(全国900便)と全国の宿泊施設(最大20,000軒)を自由に組み合わせて、あなただけのオリジナル旅行が作れます
スポンサード リンク

<「王女の男」あらすじ簡易版 5~8話>

※24話までの一話ずつの詳細版あらすじはサイドバーからご覧いただけます

セリョンの正体がまだキム・スンユに知られていなのを確認した首陽大君は、彼の命を助けるかわりに関係を絶つことを約束させた。敬恵公主には、セリョンが公主のふりをしていたのを黙っていなければ世子(後の端宗)を狙うと脅し、没落した家門のチョン・ジョンとの縁談をまとめる。キム・ジョンソは息子スンユの起こした事件の責任をとって辞職した。

ある日、敬恵公主が姿を消した。セリョンは心当たりの場所へ急ぎ、チョン・ジョンの親友であるスンユも同行する。事件以来、冷たい態度をとっていたスンユだったが、気持ちを抑えられなくなり、セリョンの滞在している寺を訪ねて抱きしめた。セリョンは使用人ヨリの名を騙り、身分を打ち明けないまま密会を重ねる。

文宗が崩御すると、首陽大君の弟である安平大君が文宗から託された宣旨を発表。キム・ジョンソが左議政として朝廷に復帰した。王族を政治から締め出そうとするキム・ジョンソを抹殺すると決意した首陽大君は、側近ハン・ミョンフェやシン・スクチュらとともにクーデターの準備を進める。シン・スクチュの息子ミョンは、婚約者セリョンに惹かれ始めていたこともあり、親友スンユやジョンとの友情を捨てて家門のために協力すると決める。

セリョンがスンユと会い続けていると知った首陽大君は、キム・ジョンソだけでなくスンユの命も狙うと夫人ユン氏に話す。スンユを助けるためにセリョンが屋敷を抜け出すも、連れ戻されて幽閉され、納屋の中で「僧法寺 ヨリ」と血文字で手紙を書き、ヨリに届けさせた。

10月10日の夜、首陽大君は使用人イム・ウンだけを連れてキム・ジョンソの屋敷を訪問する。油断したキム・ジョンソが部屋に通すと、イム・ウンに鉄槌で襲われ、門の外では長男スンギュが斬られた。僧法寺に向かっていたスンユは、難を逃れる。
スポンサード リンク
<「王女の男」あらすじ簡易版 9~12話>  | HOME | <「王女の男」あらすじ簡易版 1~4話>



コメントを投稿する












管理者にだけ表示を許可する


スポンサード リンク






 
張禧嬪 チャンヒビンあらすじ

妖婦 張禧嬪あらすじ

王妃チャンノクスあらすじ

王の女あらすじ

宮廷女官キム尚宮あらすじ

同伊(トンイ)あらすじ

王と妃あらすじ

王朝の暁-趙光祖伝あらすじ

太宗大王あらすじ

傀儡王 仁祖あらすじ

正祖大王あらすじ

王女の男あらすじ

大王の道あらすじ

暴君 光海君あらすじ
チャングムの誓いあらすじ

ブログ内検索
最近のコメント