★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 63話(最終回)>

最終回ですよー。禧嬪チャン氏(オクチョン)の誕生日、義姉スクチョン(ヒジェ後妻)が来て祝い、王妃(仁顕王后伝)も亡くなったので女官たちも喜んでいたとか。神堂で呪いをしていたところに粛宗が現れ、皆は突然の来訪に驚いたものの、王妃もいないし誕生...
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<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 62話>

粛宗27年、昌慶宮景春殿で復位後8年の王妃(仁顕王后)が35歳で崩御。女官らはもちろん、粛宗も“水を浴びたように”服を濡らして泣いたそうです。禧嬪チャン氏(オクチョン)もチョン尚宮も、王妃に復位できる!とワクワク。人々もそう考えていたようで...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 61話>

“7年ぶりに拝見した瞬間、恋しさで言葉が出なかった”オクチョン(禧嬪)なのに、粛宗にあまりのつれなさに悔し泣き。ますます王妃(仁顕王后)に憎しみを募らせ、巫女がおこなう呪術の儀式にみずから立ち会いありがたそうに手を合わせると、“恨”をこめた...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 60話>

前話あらすじの最後に“6年ぶり”と書きましたが、オクチョンは王妃(仁顕王后)が復位して6年間挨拶に行っていなかったようで、実際には王妃が廃妃されたときから会っていないので12年ぶりの再会でした。気力を出した王妃が着飾って迎えるも、オクチョン...
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<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 59話>

「仁顕王后伝」によると、禧嬪(=オクチョン)は世子に免じて永粛宮就善堂に住み、王妃と変わらぬ待遇を与えられていたにも関わらず、オクチョンは会うたびに世子を叩いたため世子は病気になったそうです。世子が母に会いたいと泣くと粛宗は王妃(仁顕王后)...
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<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 58話>

仁顕王后の復位にあわせて貴人キム氏も復位され、二人は涙の再会を果たします。さんざん陰口を叩いていたキム氏も大人になったのか、およよと泣き崩れてます。一方、禧嬪に格下げされたオクチョンはやけ酒くらって粛宗への恨み言三昧。もし王妃様が若くして死...
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<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 57話>

世子を迎えたのは、仲直りした粛宗とオクチョンではなく、粛宗と廃妃ミン氏でした。母上だと思って挨拶せよと命じられた世子・(ユン)が、戸惑いながら礼をします。上品で威厳があって小さな学者のよう・・・!と世子をほめる廃妃ミン氏。“実母には似ず(...
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<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 56話>

粛宗が夜通し何度も書き直した手紙を廃妃ミン氏に送ったと知り王妃チャン氏(=オクチョン)は心痛でのたうちまわっています。廃妃の無罪を明かし別宮に移せというその備忘記(ビマンギ)@4月23日付を、罪人が外部の者と接することはできません・・・とミ...
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<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 55話>

兄チャン・ヒジェから手紙の返事をもらった王妃チャン氏(=オクチョン)は自分から大殿を訪れ、世子への書物のお礼を言いたいと申し出ますが、忙しい!今晩は淑媛チェ氏のところへ行くからな!と粛宗はひどい反応です。さて、現在寵愛を集めるチェ氏は足袋も...
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<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 54話>

粛宗がこちらへ向かっていると知り、焦りまくる王妃チャン氏(=オクチョン)。下女チェ氏には大きな甕(かめ)をかぶせて隠しちゃいました。(ギャグですか?)しかしいつもと違うようすに気づいた粛宗は、その甕を持ち上げよ!と命じます。すると中から、拷...