★洪國榮 -ホン・グギョン- あらすじ

★洪國榮 -ホン・グギョン- あらすじ

<「洪國榮 -ホン・グギョン-」あらすじ 40話(最終回)>

チョン・フギョムが死んじゃう最終回です!!連行される内侍キムの次に現れたホン・グギョンに向かってチョン・フギョムは、謀反の証拠としてそれ以上のものはないから大事に保管しろよ!と高笑い。その瞬間、英祖の崩御をしらせるラッパの音が鳴り響きました...
★洪國榮 -ホン・グギョン- あらすじ

<「洪國榮 -ホン・グギョン-」あらすじ 39話>

お使いに出された内侍パクは翁主宮に入ったまま出てこず、姿を消したまま。英祖の崩御が近いというのにチョン・フギョムたちが落ち着き払っているため、すでに遺言書の偽造は終わっているのでは?とホン・グギョンは推測します。内侍キムの仲間の尚宮にゆさぶ...
★洪國榮 -ホン・グギョン- あらすじ

<「洪國榮 -ホン・グギョン-」あらすじ 38話>

「王位を恩全君に譲る」という遺書を完成させた内侍キムをファワン翁主は激ホメ!恩全君から譲位してもらって身分差別のないチョン氏の新王朝を開くのだ・・・!とチョン・フギョムも感激に震え、そばで側室ヨオクも大喜びしています。翁主が持っていたら誰も...
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<「洪國榮 -ホン・グギョン-」あらすじ 37話>

ファワン翁主宅から運ばれた偽の遺書にこっそり王印を押そうとする内侍キム。その瞬間、とつぜん英祖が目を覚ましてしまい遺書作りは未完成に終わりました。それを翁主とチョン・フギョムに内侍が報告する場面をホン・グギョンが目撃。怪しんだグギョンは内医...
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<「洪國榮 -ホン・グギョン-」あらすじ 36話>

14年前の『承政院日記』を世孫(後の正祖)が夜を徹して読みふけっています。ホン・グギョンとチョン・ミンシに相談されたソ・ミョンソンが意見をしても無駄。このことが自然に英祖の耳に入るようにしよう・・・とチョン・フギョムらは企み、ホン・インハン...
★洪國榮 -ホン・グギョン- あらすじ

<「洪國榮 -ホン・グギョン-」あらすじ 35話>

チョン・フギョムの手下が偽の通行証で毓祥宮(ユクサングン)に入るも包囲され、巡監(スンガム)軍の一員となったウンジュが立ちふさがりました。トクテとブルカルはあっけなく矢に射られ、その場にいた関係者も収監されます。法に従って謀反を裁いてくださ...
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<「洪國榮 -ホン・グギョン-」あらすじ 34話>

世子だった英祖をキム・イルギョンが内侍パク・サンゴムに殺させようとした事件でその二人をつないだシム・イクチャンの孫が今回上訴したシム・サンウンでした。彼は一族と縁を切っても祖父の事件が原因で出世できず、朝廷を去っていたそうです。世孫(後の正...
★洪國榮 -ホン・グギョン- あらすじ

<「洪國榮 -ホン・グギョン-」あらすじ 33話>

隣が引っ越す準備をしてるけどどういうこと?あの人たちは同志なのよ?とホン・グギョンの母は嫁を責め、嫁を教育できなかった自分が悪いのだと言うと、いきなり自分のチマをめくり上げてふくらはぎをセルフお仕置きし始めました。これにはグギョン妻もびっく...
★洪國榮 -ホン・グギョン- あらすじ

<「洪國榮 -ホン・グギョン-」あらすじ 32話>

3年ほど経っているようですね。ヨオクの息子シウォンも大きくなり、ファワン翁主にキツい小言をいわれた正室イ氏は側室いじめをやめたもよう。侍女コプタンがイ氏の侍女に「あっかんべー!」して耳をつねっています・・・そしてヨオクは、グギョンが賜薬を飲...
★洪國榮 -ホン・グギョン- あらすじ

<「洪國榮 -ホン・グギョン-」あらすじ 31話>

咸興(ハムン)か元山(ウォンサン)が狙われると推測したチョン・フギョムでしたが、ホン・グギョンは予告どおり江景(カンギョン)の倉庫に放火しました。大切な買占め品を失ったウ・ドンジはショックのあまり倒れてしまいました。英祖に火事の報告がもたら...