★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 53話>

粛宗が下女に手をつけたという噂を信じがたい王妃チャン氏(=オクチョン)ですが、それが事実と知ると、ショックのあまりのた打ち回っています。粛宗は、自分の誕生日も知らない下女チェ氏(瞬く間に綺麗になってます!)の“におう”布団でイチャイチャしま...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 52話>

お忍びで外出した粛宗は、廃妃ミン氏が住むさびれた“お墓のような”屋敷を偵察。そして酒場では、“セリ(ミナリ=ミン氏)は一年中青い、菜の花(チャンダリ=チャン氏)はしおれれば終わり”という流行り歌も耳にします。妻を追い出して妓生スクチョンを迎...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 51話>

王妃チャン氏(=オクチョン)は淑媛ユ氏の豪華な部屋を見てヨロヨロと倒れました。その後、部屋をメチャクチャにぶっ壊してユ氏と尚宮をボコボコにしたようで、おわたりしてそれを見た粛宗が内殿へすっとんでいくと、オクチョンは世子・(ユン)とほのぼの...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 50話>

上奏文を出した進善チョン・シハンは粛宗を激怒させ、都から追放されたものの、これをきっかけに粛宗はみずからの行動を反省するようになったそうです。老けてないし体だってハリがある!でも首のシワだけはどうしようもない・・・、私の資本はこの体だけなの...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 49話>

元子を生んだ禧嬪が将来国母になるのは確実だから急がなくても・・・と大臣たち。それでも粛宗は早く王妃にしたい~!としつこく主張し、反対し続けた領中枢府事チョ・サソクの爵位を剥奪し島流しにしちゃいました。そして、オクチョンを中殿に冊封する!と言...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 48話>

チョ・サソクを懐柔しようとする禧嬪(=オクチョン)に、殿下と禧嬪様と元子様のために王妃昇進を阻止しますとサソクがきっぱり。廃妃ミン氏は何の害もない陰のような人だったのに追放したのが間違いでした、口実ができた老論派は党をあげて追放しようとする...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 47話>

廃妃となったミン氏(仁顕王后)が、歩くとふらつくから輿を待ちたいと頼むも、廃庶人が輿を待つとは高慢!という粛宗の言葉をキ内官がそのまま伝えます。王命を告げた監察尚宮さえも辛そうにそのようすを見ています。そこへ就善堂(チソンダン)からチョン尚...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 46話>

王妃(仁顕王后)に米を与えるな!という粛宗のひどい命令に、儒正らはもちろん南人派の左議政モク・ネソンすらも抗議しています。都では禧嬪(=オクチョン)の悪い噂がはびこりますが、オクチョンは黙認。粛宗があんなに怒っているのは王妃への信頼と愛情が...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 45話>

上奏文を出したオ・ドゥインは粛宗の妹・明安(ミョンアン)公主の義父。つまり粛宗の義弟・海昌尉(ヘチャンウィ)オ・テジュの父で、前王・顕宗の唯一の附馬(って何でしょ?)だそうです。“一人の女に義理立てして廃妃する”と上奏文で非難された粛宗は大...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 44話>

就善堂(チソンダン)の女官が王妃(仁顕王后)がいつ廃位されるかを賭けのネタにして遊んでいたと知り、オ尚宮はさっそく抗議に乗り込みました。やって来たな~と、禧嬪(ヒビン)=オクチョンとチョン尚宮はニタニタ。チョン尚宮が女官に命じてオ尚宮をボコ...