★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 43話>

王子・(ユン=後の景宗)を心配する純粋な王妃(仁顕王后)でしたが、オ尚宮は“作り話です”とばっさり。王妃に濡れ衣をきせられるのを警戒しています。今回は珍しく、“宮中でそんなこと起こる?”とオクチョンをちょい疑う粛宗。やばいかな~とオクチョ...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 42話>

奉朝賀ソン・シヨルは粛宗の祖父・孝宗の師でもあり、誰もが敬う大物。その後ろには三司や全国の儒正も控えており、無視するわけにはいきません。オクチョンは意地悪そうに笑うと、今こそ庚申換局の恨みを晴らせ!と実家へ指令。次に、国のために嬪の地位と元...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 41話>

元子冊封のことで大反対された粛宗は、西人派め~!と腹立たしく思いつつ、王妃(仁顕王后)に先に話しておくのが筋だった・・・と王妃を気遣っています。その王妃は、若い私のために冊封は待ってくれると思ってた・・・とプチ恨み節。昭儀(ソイ)=オクチョ...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 40話>

王妃(仁顕王后)への高慢な振舞いを叱られたオクチョンは、すかさずオヨヨ~。オクチョンの涙をみてかすかにビビる粛宗の姿がおかしいです♪(なぜビビる?)不確かですが王子・(ユン=後の景宗)を殺そうとする噂があるのです・・・とか、就善堂(チソン...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 39話>

宮殿の庭には、王子(後の景宗)をあやすご機嫌な粛宗とオクチョンがいました。貴人(キイン)キム氏はムカつきまくってまた酒浸り(コ尚宮はまた居眠り)。人のいい王妃(仁顕王后)は「あれが私だった場面を想像していた」と微笑み、拷問で二人が死んだのを...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 38話>

投げ出された赤子は大泣きし、やってきた粛宗がオクチョンを叱りつけます。実は落としたのでなく放り投げました、私を殺してください・・と定番オヨヨ~。粛宗はオクチョンをビンタし王子を奪って就善堂(チソンダン)を後にしました。でもオクチョンに作戦が...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 37話>

司憲府持平のイ・イクスは学友パク・テボに、上奏文を見せて意見を聞きました。宣祖時代に輿で入宮した乳母の輿を燃やしたことはあるが母親にはやりすぎかも?とパク・テボ。それが正しいことでも王妃様に害が及ぶのが心配だと話します。30歳で初産のオクチ...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 36話>

王妃(仁顕王后)は大王大妃(荘烈王后)に頼ったのを悔やみ、必死に看病。目覚めた大王大妃は、もの言えぬ口を動かしてオクチョンとの面会を望みます。今の昭儀(ソイ)様があるのは大王大妃様のおかげなのですよ・・・と左議政チョ・サソク(大王大妃従弟)...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 35話>

訪ねてきたパク・テボに、私を覚えていますか?と尋ねたホン氏の娘は、かつて旅の途中で出会った老人が寝室に送り込んできた、亡き息子の嫁でした。結局二人は一夜をともにし、女性は長年の思いを遂げます。王妃(仁顕王后)への弔問をチョン尚宮がすすめても...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 34話>

病気の父・驪陽府院君ミン・ユジュンに典医を送ってほしい王妃(仁顕王后)を、外につかわすような暇な典医はいない!と扉越しに怒鳴りつけて追い払う粛宗。お付きのキム尚宮らは気の毒な王妃を見てられないようで涙を流しています。父上の病気は不徳な私のせ...