★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 33話>

就善堂(チソンダン)を訪れた粛宗は、聞こえてくる泣き声に驚愕。オクチョンが王妃(仁顕王后)から“気がふれたように”叩かれ続けたと知り、騒ぎにならないよう昭儀(ソイ)=オクチョンが気を使ったのに!と激怒します。そんな粛宗をオクチョンは止め、王...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 32話>

縁談を持ってきた義兄によると、その未亡人はパク・テボの側女になるのをみずから希望したとか。前回登場した、ストーカー女のことでしょうね。彼女は広通(クァントン)に住むホン氏の息女でしたが新郎は初夜の前に死亡し、“結婚はしたけど今も生娘”で、両...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 31話>

ミン・ジヌ(王妃兄)が高潔な人柄で知られるパク・テボ(罷免中)を訪問。ミン・ユジュン(王妃父)&ジョンジュン(王妃叔父)は辞表を粛宗に突き返され、そんな西人派の動きを南人派の左議政チョ・サソクが見つめています。オクチョン、王妃(仁顕王后)、...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 30話>

おえおぇ~っとつわりを感じたオクチョンはにんまり。しばらく隠すようですよ。その夜、淑儀(スギ)キム氏は酒を飲み、冷遇される我が身を恨みつらみ中。それは毎夜のことらしく、コ尚宮は居眠りしちゃって聞いちゃいません。そこへ珍しく訪ねてきた粛宗は、...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 29話>

上奏文を出した弘文館イ・ジョンミン(ジンミョン?)や司憲府イ・グクファは流刑に。それに異を唱えた都承旨と左承旨も処分されました。領議政キム・スハンや領中枢府事キム・スフンらが続々の批判の上奏をしますが、粛宗はものともせず、南人派のチョ・サソ...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 28話>

あの女ギツネはわざと気絶したのです!と憤る淑儀(スギ)キム氏。考えてみれば淑媛(スグォン)=オクチョンは長く殿下に仕えているのに新参の側室より位が低く寵愛も奪われたことに配慮すべきだった、強者は寛大な心でなければ・・・と悔やむ王妃(仁顕王后...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 27話>

明安公主(粛宗妹)と淑安公主(←すんごい怖そう・粛宗叔母)が初登場!王妃(仁顕王后)は若いから懐妊を待つべきだと側室を迎える件に反対します。けれども王妃は、世継ぎを産めぬは王室に大罪と説明して公主を感激させます。西人老論派では“息子を生む顔...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 26話>

大王大妃(荘烈王后)は粛宗の前で淑媛(=オクチョン)追放の辞令を下します。オクチョンはムカつきながら白装束を用意させ実家に輿を用意させました。(罪人は宮殿の輿に乗れない!との理由からだそうです)粛宗に加えて王妃(仁顕王后)も大王大妃に哀願し...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 25話>

王妃(仁顕王后)が淑媛(=オクチョン)を刑具の前に連行させたと知り、激怒して飛び出す粛宗をキム尚宮が止め、続いて大王大妃(荘烈王后)も制止。正室に逆らったのだから当然、私が中殿でも同じことをしたと言い聞かせました。オクチョンは粛宗と大王大妃...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 24話>

尚宮どうしでケンカしているところに淑媛(スグォン=オクチョン)が現れ、自分の部下であるチョン尚宮を叱り、オ尚宮(王妃付き)に謝りました。オクチョンとチョン尚宮が部屋でしくしく泣いていると、昼間っから粛宗が登場。オクチョンは事実を話しながらも...