★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 23話>

『仁顕王后伝』にはオクチョン再入宮のことがこう書かれているそうです。「明聖王后の崩御3年後、国王にうまく取り入り再入宮を果たし、悪賢くあざとく抜け目がないため国王に特別寵愛された・・・」再入宮の日、落ち着きを失う粛宗をキム尚宮が思わずたしな...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 22話>

“鬼童(喪中の子)”を懐妊した王妃(仁顕王后)を気遣う大王大妃(荘烈王后)。王妃はチャン氏(オクチョン)の入宮を延ばしてくれたことに礼を言います。そのオクチョンは、正面からじゃ無理!と、呪い(祈り?)の儀式を始めたよう。ところが!王妃が想像...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 21話>

粛宗10年、西人少論派のナム・グマンが右議政になりました。西人老論派ソン・シヨルの弟子チェ・シヨンは、師を裏切った罪人だとして少論派のユン・ジュンを弾劾。それに対して少論派パク・セチェが上奏を起こしたそうです。外戚は退け!隠居したソン・シヨ...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 20話>

危篤の大妃(明聖王后)は清城府院君キム・ソクジュ兵判(大妃従兄)を呼び、世継ぎの元子もいないしあの年寄り(=荘烈王后)やチャン氏が気がかり・・・、くれぐれも再入宮を防いでくれと話します。大王大妃は、ハン尚宮の心配もよそに見舞いに行かず、意地...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 19話>

母と息子のカンドーのひとときで終わった前回でしたが・・・・。子を産んだことのない年寄りにはわからぬ、粛宗の回復を望まぬ者が一人いると大妃(明聖王后)が言っていたと知って大王大妃(荘烈王后)はムカーッ!大殿へすっ飛んでいくと、大妃だけじゃなく...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 18話>

王妃付き女官の書いた『仁顕王后伝』によると、粛宗は天然痘で重篤に陥り、王妃(仁顕王后)も大妃(明聖王后)も昼夜を問わず看病に励み、冬にも関わらず冷水を浴びて庭につくった祭壇で祈ったそうです。王族である東平君の屋敷は捕盗庁らから見張られるよう...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 17話>

成長した王妃(仁顕王后)を見た粛宗は、さっそく“いたす”ことに決めました。大喜びの大妃(明聖王后)は、祝い事の報告と称して大王大妃(荘烈王后)殿へ。外から戻った大王大妃が大妃の訪問を尚宮から聞いて、「からかいに来たのか?」「声と顔色からして...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 16話>

王妃を呪って追放された者を匿って殿下を通わせているという噂です♪まさかお二人はそんなことをしないはず♪大罪だって知ってますものね♪もし罪を逃れたいならあの女を追い出すことですわ~♪と大妃(明聖王后)に笑顔で言われて東平君親子は黙り込みます。...
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<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 15話>

いっそ私を殺してください~トンチョカヨチュシオプソソ~と懇願する尚膳を粛宗は無視してチャン淑媛(=オクチョン)とともに一晩を過ごしました。ある朝、挨拶に訪れた王妃(仁顕王后)に大妃(明聖王后)が大王大妃(荘烈王后)は裏表があるから心を開いて...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 14話>

宮中で女官を見かけてはオクチョンを思い出し、手を出しまくる粛宗。大妃(明聖王后)はいい子ちゃんな王妃(仁顕王后)に大満足しつつも、(「仁敬王后とは違う!」と言ってましたけど・・・じゃあ仁敬王后の立場は?)早く大人の女に育って(粛宗とラブラブ...