★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 13話>

南人派と富豪の叔父チャン・ヒョンという二つの後ろ盾を失ったオクチョンに、粛宗が新しい王妃を迎えるという悲しいしらせが追い討ちをかけます。さて、揀擇(カンテク/王妃選び)についての説明が流れました。全国の娘(王室・内侍・後家・側室の娘は除く両...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 12話>

淑媛(オクチョン)を呼び戻すと粛宗に打ち明けられた大妃(明聖王后)はオクチョンの“純潔”を問題にしはじめ、臣下も許さないのでは?と指摘します。それなら問題ありません!崇善君の別宮にいましたから!と粛宗は自信マンマン。大妃は何も言い返せず、し...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 11話>

年の離れた仁祖に愛されず子もできず実家も凋落した大王大妃(荘烈王后)と、息子は王になるも若くして寡婦となり南人派に勢力を奪われた大妃(明聖王后)。にこやかに向き合いながら、古だぬき!女狐!とお互い心の中で罵っています。追放の際にオクチョンが...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 10話>

難産の末に王妃(仁敬王后)が生んだのはまた公主(娘)で、再び死産。慰めてほしい粛宗がチャン淑媛(=オクチョン)の部屋を訪れますが、オクチョンは腹の中でとっても喜んでいると思いまーす♪産後の王妃は20歳という若さにもかかわらず衰弱していき、す...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 9話>

チョン尚宮を叩いたオム尚宮を王妃(仁敬王后)が褒め称えていますが、国母の気品がまったくありませんねえ・・・。そこへチャン淑媛(=オクチョン)が挨拶に訪れ、叩かれた者より叩いた者のほうが辛い・・・と嫌味をオム尚宮に投げた後、私の女官が無礼を働...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 8話>

通訳官ソ・ヨナムは、嫁チャオクの暴行事件を西人派に明かされるのを望まず、南人派のチャン・ヒョン(オクチョン叔父)らに相談したのでした。南人派を陥れるためにキム・ソクジュ兵判(大妃従兄)が利用したのは、故清風府院君(大妃父)の側妻だったイェウ...
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<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 7話>

南人派と西人派の政争は、王室の弔事の喪服論争に端を発していました。このため、粛宗5年の頃は、礼論の上奏は厳禁とされていたそうです。ホ・ギョン(ホ・ジョクの庶子)に辱めを受けたチャオク(ソ通訳官の妻)はあの日以来実家で寝込み続け、ホ・ギョンは...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 6話>

婚家の親が急病という嘘のしらせで連れ出されたチャオク(ソ通訳官の妻)は、待ち構えていたホ・ギョン(領議政ホ・ジョクの庶子)に乱暴されます。娘の行方不明に気づいたチャオクの実家では捜査を依頼しており、権力者の子息が同じ手口で女性を襲っていると...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 5話>

王妃(仁敬王后)が生んだ女児はすぐに亡くなってしまいました。大妃(明聖王后)とキム・ソクジュ兵判(大妃従兄)は悔しがり、最近オクチョンが叔父から取り寄せた名薬を煎じているらしいと噂し、あの女に先に元子を生まれたらどうしようと不安がります。粛...
★妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン) あらすじ

<「妖婦 張禧嬪(チャンヒビン)」あらすじ 4話>

チャン・ヒョン(オクチョン叔父)はオクチョン母と兄ヒジェのために家を買います。王妃(仁敬王后)は挨拶に来た淑媛(=オクチョン)を部屋に入れません。長時間立たされたオクチョンは、部屋に戻ると粛宗の前でわざと気絶。拷問を企んだ上に部屋にも入れな...