★インス大妃(テビ) あらすじ

★インス大妃(テビ) あらすじ

<「インス大妃」 あらすじ 10話>

第10話 にらみ合い倉庫の米をごまかしていた使用人をユン氏(後の貞熹王后)が叱っています。文字の読めないユン氏に帳簿を見せる使用人をジョン(後のインス大妃)が叱り、さらにイム・ウン執事にビシバシ叩かせるフリをさせてユン氏の体面を守ります。母...
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<「インス大妃」 あらすじ 9話>

第9話 謀臣ハン・ミョンフェハン・ミョンフェのことを首陽(スヤン)大君が気に入ったもよう♪と思ったら、風貌もさえないし口ばっかり・・・と後でジョン(後のインス大妃)にけなし中。でも仲間を得てまんざらではないようですね。ヨメと二人でお茶飲んで...
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<「インス大妃」 あらすじ 8話>

第8話 水面下の戦い見習い宮女ソンイ(後の廃妃ユン氏)がすっかり端宗のストーカー化してます。勝手に出歩いていたのをパク尚宮に見つかってきつく叱られていたところを宮殿に来ていたジョン(後のインス大妃)が助けてやるというエピソードが登場。頑固な...
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<「インス大妃」 あらすじ 7話>

第7話 逃避行文宗の崩御から4日後の1452年5月18日、端宗の即位式が行われました。国政の実権はキム・ジョンソが握り、首陽(スヤン)大君は危うい立場に。同年9月,生き残るための苦肉の策として謝恩使(サウンサ)になり明へ発ちます。右議政キム...
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<「インス大妃」 あらすじ 6話>

第6話 文宗の死「殿下は危篤ではありませんし、もし危篤なら大君は謹慎すべきでは?」。首陽(スヤン)大君をけんもほろろな対応で拒んだオム・ジャチ内官は、文宗の臨終に世子を会わせてあげたいという恵嬪ヤン氏の考えも否定しました。なぜなら「スヤン大...
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<「インス大妃」 あらすじ 5話>

第5話 兄弟の約束世子ホンウィ(後の端宗)が首陽(スヤン)大君宅へ療養にやってきました。(療養と称して実際は宮殿を離れて羽を伸ばすためということも多かったとか)家出から戻ったジョンは、明国の真珠の髪飾りをてんこ盛りにつけておめかし。美しい♪...
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<「インス大妃」 あらすじ 4話>

第4話 ジョンの家出従兄弟にあたる世子(後の端宗)に呼ばれて宮殿に行った桃源(トウォン)君を、世子様と親しくしないでくださいとオム・ジャチ内官(恵嬪ヤン氏と結託)が牽制。首陽(スヤン)叔父上ってどんな人?怖いの?慈悲深いの?と聞いてくる世子...
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<「インス大妃」 あらすじ 3話>

第3回 嫁と姑明かりを消したハン・ジョン(後のインス大妃)に、純情な新郎が話します。「私は平凡な男だから、そなたの望み(野心)は叶えられないと思う・・・」。実は桃源(トウォン)君はジョンに初めて会ったとき心がときめいたらしく、それを打ち明け...
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<「インス大妃」 あらすじ 2話>

第2回 私を王妃にしてボクの名前はチャンで字はウォンミョンです♪と桃源(トウォン)君が自己紹介。断るために呼んだのよ!と意味不明なケンカを売ったハン・ジョンでしたが、「父の首陽(スヤン)大君(後の世祖)とは違い優しく穏やかだった」とされる紳...
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<「インス大妃」 あらすじ 1話>

第1回 ハン家の末娘文宗1年(1450年)、文宗は病弱で、世子(後の端宗)はまだ幼かったため、右議政キム・ジョンソと首陽(スヤン)大君(文宗弟/後の世祖)が権力争い中。ある日、謝恩使ハン・ファク(判中枢院事)が明国から晴れやかに帰還します。...