最近また「女人天下」熱がプチ復活してきている私。
「女人天下」のサウンドトラックの試聴なぞしてしまいました。
(思わず買いそうになりましたが自分で自分を制しました)
「女人天下」の古臭~いザ・昭和な音楽をわりと気に入っている私。
オープニングの「あ~ああああ~」を聞くといまだにゾクゾクしますし、
昭和ムード歌謡みたいな音楽もGood!と思ってます。
で、「恨五百年」というものすごいタイトルの曲とか
おなじむのテーマ曲などを聴いてすっかり女人天下気分になっていたところ、
サウンドトラックの収録曲リストの中に
「キルサンのテーマ」というのを見つけました。
ああ、喧嘩シーンのときに流れる
あのチャカチャカサウンドな音楽ね!
と思って試聴ボタンをクリックしたら
まったく違う悲しげな音楽でした。
このページにありますので、ぜひぜひ聞いてみてください。
・・・ナンジョンを思いながら夜空の下で吹く笛の音ですね。


コメント
ご無沙汰しております。弥生でございます。
BSで女人天下が始まり楽しい毎日です。
敬嬪&熙嬪のバトルに大笑いしております。
私は幼稚で見境のない(笑)熙嬪派です。
キルサンのテーマはあの笛なんですね~
5話で美少年なキルサンが奏でた曲がそうなんですね。
見る時間がなく(大王世宗も全部見れてない)
まだ5話までしか録画していたのを見てないのですが
早くケンカシーンのチャカチャカサウンドも聞きたいものです。
しかし・・・大王世宗の譲寧といい、キルサンといい
なんでパク・サンミン氏の子役時代はイケメンなんでしょう?
大王世宗で免疫はついてますが
やはり子役からパク氏に変わると
いやー!キルサンがー!
キールーサーンーがー!!
って悲鳴あげちゃいそうです。怖い怖い・・・
うめ子さま、2度目のコメントです。四十路ん(数年でイソジン)でござあます。
そういえば、イ・ソジン@小栗旬と思いませんか?
うめ子さんのブログは、読み応えあり、見逃し時に大活用でき
しかも韓国についてのお勉強にもなり、と盛だくさんで
読むのに必死で、なかなかコメントできずすみません。
また女人天下熱が復活されてるご様子、うれしいです♪
私は、月曜から木曜に地元ローカルテレビ局で放送してるのを
みてます。てか、昼間なので携帯に録画して、散歩時や
仕事の出先とかでちょこちょことみてるんですよ。
うめ子さんのところに訪問して、より一層楽しめます。
王妃様は、チャングムのときは、もっと優しい感じで
描かれてたので、このドラマは意外でした。4人も女子ばかりの
ご出産だったとは・・・。チャングムのときは女子一人
と王子一人位しか出てませんでしたよね?
今日で75話目です。少し前の話で、ナンジョン夫が
まだ、20代の設定と知り、ひっくり返りましたよ(笑)。
どう見ても川谷拓三やろ。
キルサンが、長じてからブサイクになったり
大妃様が、「絶世の美女だな」というほど、ナンジョン
は美人か?とか、突っ込みどころ満載ですよね。
では、またお邪魔しますね♪
>ヨソジンさん
>少し前の話で、ナンジョン夫が
>まだ、20代の設定と知り、ひっくり返りましたよ(笑)。
はじめましてでしょうか?(^^)
ひっくり返りまではしませんでしたが、
私も噴出しそうになりましたね(^_^;)
「どう若くみても40歳前後だろ~!?」
と、ツッコんでました(笑)
20代くらいの設定だというのは分かっていたんですけどね…。どうしてもね…。
「チャングムの誓い」でも、初めて見た時点で、
1話で、ハン尚宮が内人だった頃を見て、
「きっとこれ、20歳前後の設定なんだろうな…。でもどう若く見ても30歳前後にしか見えない…(^_^;)」
と、思ったのを思い出しました。
(それで、その時演じてるヤン・ミギョンさんの年齢を
「チャングム」の時点で42、3歳だと予想したのですが、ピッタリ当たっててビックリ!)
でもまだウォンヒョンに比べれば、ハン尚宮は全然マシか(笑)f^_^;
弥生さま、ご無沙汰でーす。お寄りいただきありがとうございます。
> 私は幼稚で見境のない(笑)熙嬪派です。
熙嬪ってほんと単純ですよね~。
あの側室たちの中ではお笑いキャラ担当。
私は熙嬪が落ち込んだらすぐに寝込むところが好きです。
> しかし・・・大王世宗の譲寧といい、キルサンといい
> なんでパク・サンミン氏の子役時代はイケメンなんでしょう?
ほんと不思議です・・・大王世宗のときは
ヒゲ面になるまでは剃り跡が青くてそれも気になりました。
ヨソジンさま、お久しぶりでございます!
コメントありがとうございます~
> そういえば、イ・ソジン@小栗旬と思いませんか?
ヨソジンさまのコメントで思ったのですが、
たしかにイサンガイドブックの現代装のイソジンを見たら
小栗旬っぽいです!!
> また女人天下熱が復活されてるご様子、うれしいです♪
> 私は、月曜から木曜に地元ローカルテレビ局で放送してるのを
> みてます。てか、昼間なので携帯に録画して、散歩時や
> 仕事の出先とかでちょこちょことみてるんですよ。
びびびっくりしたのですが、
携帯で録画して見るなんてことができるのですね!
いえ、今の時代それくらいできるのであろうとは理解できるのですが
実際にそうなっていてそれを使いこなしていらっしゃる
イソジンさんをちょっぴりソンケーします。
私の携帯ももしかしたらできるのかもしれませんね~
(調べる気はないらしい)
> 王妃様は、チャングムのときは、もっと優しい感じで
> 描かれてたので、このドラマは意外でした。4人も女子ばかりの
> ご出産だったとは・・・。チャングムのときは女子一人
> と王子一人位しか出てませんでしたよね?
黄梅さまのコメントで教えていただいたのですが
韓国の方はチャングムでの王妃の描かれ方に憤慨されるほど
「悪い女王様」として通っているようです。
女人天下でのキャラのほうが歴史上とは近いのでしょうね~
お子さんの数ですが、中国ウィキによるとやはり娘四人+王子で、
娘さんのうち一人は夭折されているようです。
> 今日で75話目です。少し前の話で、ナンジョン夫が
> まだ、20代の設定と知り、ひっくり返りましたよ(笑)。
> どう見ても川谷拓三やろ。
爆笑しましたーーーーー!
川谷拓三?誰ですかそれ?と若ぶろうと思いましたが無理でした。
今後とも突っ込みどころ満載な愛しい女人天下を
ぜひご一緒に楽しみましょう~
いつも楽しく拝見させていただいています。
最近気づいたことがあり、こちらでは触れていらっしゃらないなあと思い、どれぐらいの方が気づいていらっしゃるのか気になりコメントさせていただきます。
さて、ヌングマの子供時代ですが、今や日本で知らない人はいない、超人気歌手KARAのリーダー、キュリなんですね。
既に誰かが語っていたら忘れてくださって大丈夫です。
横からすみません。
ヌングマがキュリだなんて。。。
あの目力にくらくらしたので情報嬉しいです!