★王女の男 雑談

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<王女の男 あらすじ 雑談 まとめ>

世祖時代の野史に残る悲恋の物語をドラマ化した「王女の男」。朝鮮版ロミオとジュリエットとも言われていますね。ラブストーリー部分のフィクション度は高いのですが実際の歴史背景を下敷きにしているので他のドラマに出てきたあんな人やこんな人との照合も楽...
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<王女の男 相関図 その5 その他の人々>

これまでは王室人物や政界の中心人物について紹介してきました。今回は、系図(相関図)には載せてない人々や脇役陣についてまとめます。★キム・スンギュ/キム・ジョンソの長男「王と妃」では、首陽大君が明に謝恩使として向かう際、敵対する大臣たちの息子...
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<王女の男 相関図 その4 朝廷主要人物>

※この系図の後の時代の系譜を知りたい方は「王と妃」の相関図2をご覧ください。<首陽(スヤン)大君を補佐する側近たち>★ハン・ミョンフェ(韓明澮)/首陽大君の策士世祖いわく「私の張良」。祖父は李氏朝鮮開国時の功臣ハン・サンジル(韓尚質)だが、...
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<王女の男 相関図 その3 世祖一家>

※この系図の後の時代の系譜を知りたい方は「王と妃」の相関図2をご覧ください。★首陽大君(後の世祖)/世宗の二男、李氏朝鮮王朝第7代国王聡明で大胆な性格として知られる。王族の中心人物として幼い甥の端宗を補佐するという名目で朝廷での発言権を増し...
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<王女の男 相関図 その2 王族>

※この系図の後の時代の系譜を知りたい方は「王と妃」の相関図2をご覧ください。★温寧君(オンニョングン)/太宗の庶子、文宗の叔父太宗と側室信嬪辛氏の息子で、世宗の異母兄弟。このドラマでは、宗親(王族)の長老であり、首陽(スヤン)大君(後の世祖...
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<王女の男 相関図 その1 王室・中心人物の系図>

韓国ドラマ「王女の男」の人物相関図(王室系図)をアップします。整えきっていないところもありますがとりあえずの関係はこれでわかると思います。余談ですが今回の系図泣かせはズバリ、口うるさいおっさん宗親役の「温寧君」!あなたですよ!この温寧君さえ...
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<「王女の男」の原作ともいえる『錦渓筆談』とは?>

以前の記事で少し触れたようにドラマ「王女の男」は『錦渓筆談(クムゲピルダム)』という書物を下敷きにしています。『錦渓筆談』は、高宗10年(1873年)にソ・ユソン(徐有英)が書いた説話集。2巻2本からなる141編が収められた漢文の書物で、伝...
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<「王女の男」の公式ガイドブックを買いました!>

NHK放映「王女の男」の公式ガイドブックを買いました。これまでこの類の本を予約してまで買うことはなかったのですが実は「トンイ」のガイドが発売後一時的に入手困難になったことがあったのです。(上巻か下巻かは忘れてしまいました。今はもう増刷されて...
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<「王女の男」あらすじ24話のその後に>

「王女の男(姫の男/公主の男)」の最終回までのあらすじレビューを終了しました。最後までお読みくださった方、どうもありがとうございました。フュージョン史劇なだけあって非常に現代的な感覚を取り入れてつくられているので古くさ~~い大河ドラマを見る...
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<「王女の男」あらすじの合間に>

朝鮮版ロミジュリストーリー「王女の男」のあらすじも半分まで進みました。「王女の男」のあらすじは他のドラマよりかなり気軽&気楽に書いています。これは私の中での違いなので記事に反映されているかは謎ですが、実は他のあらすじの場合は私なりに調べて確...