★大王世宗(テワンセジョン) あらすじ

★大王世宗(テワンセジョン) あらすじ

<「大王世宗(テワンセジョン)」あらすじ 66話>

オ・マクチが旧知の仲である尚膳オム・ジャチに人相書を渡したことから、放火を命じた商人キム・ドリョンやチャン・ウォンマンが捕らえられました。根性のない彼らは連行される前から「主犯はマルセンです!」とあっさり白状。実行犯オ・マクチも捕まり、半狂...
★大王世宗(テワンセジョン) あらすじ

<「大王世宗(テワンセジョン)」あらすじ 65話>

タミは世宗が鏡城(キョンソン)を去るときにくれた本を目の前につき返すと、働きづくめで食べるのも苦しくて文字を覚える時間なんてなかった!と泣き、私の両親を殺した野蛮な女真族を朝鮮の民にするのか!?と責めました。どうしてそれを知らせてくれなかっ...
★大王世宗(テワンセジョン) あらすじ

<「大王世宗(テワンセジョン)」あらすじ 64話>

「火事は帰化政策に不満を持った北三道の者の仕業」というのが官僚の見解。昭憲(ソホン)王后が不在の世宗にかわり医官や臣下を民の救助にあたらせます。やがて世宗や重臣も都に戻り、兵曹判書チョ・マルセンは軍を動かしたがります。北三道人にリンチする人...
★大王世宗(テワンセジョン) あらすじ

<「大王世宗(テワンセジョン)」あらすじ 63話>

1424年(世宗6年)、北方の国境である鴨緑江(アムノッカン)にて・・・。朝鮮に帰化したくて亡命してきた女真族の人々を襲撃しまくる左軍将パク・シルに上司の左軍都総制イ・スが中止命令を繰り返し下してやっと止めさせたと思ったら今度はガラの悪い若...
★大王世宗(テワンセジョン) あらすじ

<「大王世宗(テワンセジョン)」あらすじ 62話>

世宗と昭憲王后の長女であるジョンソ王女(=貞昭公主)が逝去しました。その頃、兵曹判書チョ・マルセンの悪事を知った集賢殿のメンバーは大ショック。マルセンの手下だったキム・ムンを集賢殿博士チェ・マルリが殴り飛ばします。シム・オン(昭憲王后の父)...
★大王世宗(テワンセジョン) あらすじ

<「大王世宗(テワンセジョン)」あらすじ 61話>

官奴だったチャン・ヨンシルの尚衣院別坐任命を認めた兵曹判書チョ・マルセンをすっかり見直しちゃった集賢殿博士チェ・マルリがなつきはじめました(甘いよ)。マルセンはマルリの連れキム・ムン(もと手下)と初めて会ったようにふるまい、そなたのことをい...
★大王世宗(テワンセジョン) あらすじ

<「大王世宗(テワンセジョン)」あらすじ 60話>

王様に何かあったら責任を問われますよ?と議政府参賛ファン・ヒがたきつけ、兵曹判書チョ・マルセンは右軍総制パク・シルを敬寧君の家へと急がせました。しかし孝嬪が「それはなりません!生意気な口を閉じなさい!」と追い返した後、今はまだ出る幕ではない...
★大王世宗(テワンセジョン) あらすじ

<「大王世宗(テワンセジョン)」あらすじ 59話>

官服を着て登庁したチャン・ヨンシルは宮殿中で非難のまなざしにさらされます。私たちは同じ夢を持っていたはず!と世宗が集賢殿で熱弁をふるうも結果はNG。同副代言ユン・フェと右副代言イ・スは酒を飲みながら世宗の胸中を思います。天文儀器都監には刑具...
★大王世宗(テワンセジョン) あらすじ

<「大王世宗(テワンセジョン)」あらすじ 58話>

軍器監少監チェ・ヘサンはダヨン(明皇帝の側室)の忠告を無視して欽天監へ。しかし明の官僚ファン・オムらが現れて、チェ・ヘサンやダヨンを阻止しました。私なしでも元気なヨンシルに腹が立って冷たくしてしまったと泣くダヨンを離れていても心は通じ合うも...
★大王世宗(テワンセジョン) あらすじ

<「大王世宗(テワンセジョン)」あらすじ 57話>

事件がバレなきゃ朝廷にいるつもりだった?と兵曹佐郎チョン・インジに聞かれ、たぶんね♪と吏曹判書ファン・ヒが答えたもんだから世宗側近からも非難ごうごう。ところが集賢殿博士チェ・マルリが拒否権の行使に反対し、証人を招き入れます。その証人は、他で...