★正祖大王 -偉大なる王の肖像- あらすじ

★正祖大王 -偉大なる王の肖像- あらすじ

<「正祖大王 -偉大なる王の肖像-」あらすじ 8話>

今回の冒頭は画質がとても悪くてびっくり!あまりにもボケボケブレブレで笑えます。正祖8年1784年2月24日、父イ・ドンウクの許しを得たイ・スンフン(蔓川)は、グラモン神父との教理問答を終えて(一夫多妻制についてまた確認されてます)ついに朝鮮...
★正祖大王 -偉大なる王の肖像- あらすじ

<「正祖大王 -偉大なる王の肖像-」あらすじ 7話>

キム・ゴンシンは両班姿のヤンが科挙会場の景武台(キョンムデ)に入るのを目撃。受付で名簿を見せてもらい、ヤンがパク・スンドになりすましていると知ります。奉公していたイ家のおかげで武術にすぐれ教養もあるヤンは見事合格ー♪合格者は一人ひとり正祖に...
★正祖大王 -偉大なる王の肖像- あらすじ

<「正祖大王 -偉大なる王の肖像-」あらすじ 6話>

イ・ビョク(広庵/クァンアム)の家に「天主学の道人」が集まってお勉強会。中国に福音を伝えた司祭マテオ・リッチが著した『天主実義』を学んでいます。クォン尚宮の偵察は「尚宮が両班夫人のフリをして探っている」とすでにバレバレ。士大夫が学問をしてい...
★正祖大王 -偉大なる王の肖像- あらすじ

<「正祖大王 -偉大なる王の肖像-」あらすじ 5話>

事件の証拠となるパクの名札をユン・ボベがソナからもらったというのは嘘でした。ユン・ボベに返却を迫ったソナは、ヤンに科挙を受けさせたいと言われて感謝感激。その後ユン・ボベはひそかに都城に戻ってヤンのための衣類と冠を持って帰ると、武班を選ぶ科挙...
★正祖大王 -偉大なる王の肖像- あらすじ

<「正祖大王 -偉大なる王の肖像-」あらすじ 4話>

引き続き天真庵(チョンジナム)では士人たちが集って講学会が開かれており、孔子も孟子も人だが造物主の天主は人ではない!とイ・ビョクが熱弁をふるいます。道学を学んでいたものの天主の詩に感銘を受けて『十戒命歌』を書いたというチョン・ヤクチョン(チ...
★正祖大王 -偉大なる王の肖像- あらすじ

<「正祖大王 -偉大なる王の肖像-」あらすじ 3話>

「万物の造物主である天帝を天主と呼び、週に一度の安息日に祈りを捧げよう」。鶯子山(エンジャサン)の天真庵で開かれた講学会で士大夫が話し合っています。この頃は西洋学の概念を天主学と呼び、宗教ではなく学問として捉えていました。世間は講学会に参加...
★正祖大王 -偉大なる王の肖像- あらすじ

<「正祖大王 -偉大なる王の肖像-」あらすじ 2話>

ソナを襲おうとした両班パクを、我を失ったヤンがボコボコにしてしまい、絶命。その両班の友達(寺に身をかくす娘ユン・ボベの許婚)が行方を探しています。僧侶ポンニョンはイ・ビョクの手紙を持って訪ねてきた兄妹の後ろ暗さを見抜き、三千参り(膝から血が...
★正祖大王 -偉大なる王の肖像- あらすじ

<「正祖大王 -偉大なる王の肖像-」あらすじ 1話>

アメリカ合衆国が独立して6年めにあたる正祖6年(1782年)9月のこと、朝鮮に流行り病が広がるも、医学が発達しておらず、なす術はありませんでした。イ・ブマンの使用人ヤンの母親も命を落とし、ヤンと妹ソナはイ家を出されます。追い出すのは心苦しい...