★正祖大王 -偉大なる王の肖像- あらすじ

★正祖大王 -偉大なる王の肖像- あらすじ

<「正祖大王 -偉大なる王の肖像-」あらすじ 18話>

カン・ワンスクは偶然にも天主教の信者で、ユン・ボベの『天主実義』に反応。彼女はイ・ビョクに会うために彼が亡くなったのも知らずに都へ来たのでした。そこでソナはカン・ワンスクをイ・ビョクのお墓に連れて行って一緒にお参り。するとちょうど天主教メン...
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<「正祖大王 -偉大なる王の肖像-」あらすじ 17話>

文孝世子につづいて生母の宜嬪が他界し、毒殺では?という不穏な噂も流れました。大妃(貞純王后)はこれを機に天主教(=南人派)勢力を処分しちゃう気マンマンで、殿下が何もしないならあーたが動きなさい!と王妃(孝懿王后)をせっつきます。弱りきった王...
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<「正祖大王 -偉大なる王の肖像-」あらすじ 16話>

朝鮮の天主教の光であり、柱であったイ・ビョク(広庵/クァンアム)。6年前に講学会で天主学を学び、イ・ガファン(錦帯)との討論で名声を博します。一族の要求に屈することなく、絶食して祈祷と執筆を続けた末、15日後に逝去。洗礼名はヨハネ。33歳と...
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<「正祖大王 -偉大なる王の肖像-」あらすじ 15話>

天真庵のポンリョン僧侶は、立派になったヤンを認めて「ナウリ」と呼んでくれ、ユン・ボベの産んだ赤ん坊に和成(ファソン)という名前もつけてくれます。で、二人に残された問題は、ザ・しつこい男なキム・ゴンシンでした。とにかくわかってくれと申し入れる...
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<「正祖大王 -偉大なる王の肖像-」あらすじ 14話>

一族の圧力に屈した両班お坊ちゃんたちが、天主教から一時的に離れることに。学問に没頭したチョン・ヤギョンとイ・スンフンは、正祖の信頼を得るそうです。追い詰められてしまったのが、世子の師匠であるクォン・チョルシン(鹿庵)。「七つの大罪で誠の人生...
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<「正祖大王 -偉大なる王の肖像-」あらすじ 13話>

両班になりすまして働くかつての使用人ヤンを前に、イ・ブマンは厳しい表情。イ・ブマンの息子イ・ビョクが自分から刑曹に向かったのことをヤンは教え、もし身分のことで自分の立場が危うくなったときは助けてくださいと願いました。ヤンは宮殿の門番ではなく...
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<「正祖大王 -偉大なる王の肖像-」あらすじ 12話>

ユン・ボベがソナからの手紙を焼いているのを、態度のデカい乳母が発見。すっ飛んできたキム・ゴンシンは、手紙の一部を読み、ソナの字だな!?と怒ります。ヤンに家系図を届けた男の名前はヒョンで、ユン・ボベ実家の使用人でした。ユン・ボベのおじはヤンに...
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<「正祖大王 -偉大なる王の肖像-」あらすじ 11話>

イ・ガファン(錦帯)とイ・ビョク(広庵)の楊州での討論は全国的大ニュースに!天主学を認めてはなりません!とキム・ファジンが正祖に主張するその横で、チェ・ジェゴン(樊巌/ボナム)は天主学に肯定的な見解を示しました。(でもあくまでも学問としてで...
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<「正祖大王 -偉大なる王の肖像-」あらすじ 10話>

天主学が朝廷でも議論されることになり風当たりの強さも感じるイ・ブマンが、祭祀をしてるか疑われたんだぞ!縁を切れ!と息子イ・ビョクを叱りました。そこへちょうどイ・スンフン(蔓川)が訪ねてきて、信者が千人を超えたことや、おじで学者のイ・ガファン...
★正祖大王 -偉大なる王の肖像- あらすじ

<「正祖大王 -偉大なる王の肖像-」あらすじ 9話>

キム・ゴンシンがソナに襲いかかろうとしていると、ちょうどヤンが帰宅して激怒。半狂乱の兄をソナが必死に押さえ、その間にキム・ゴンシンが逃げました。ユン・ボベは自害も辞さない勢いでキム・ゴンシンからわが子を守ろうとしますが、キム・ゴンシンが連れ...