★同伊(トンイ) あらすじ

★同伊(トンイ) あらすじ

<「同伊(トンイ)」あらすじ 20話>

換金証偽造を依頼した人物の正体は知らないと供述したイム商団の書記ですが、発行の報酬としてパク・ジュミョン商団の換金証をもらったと自白しました。チャン・ヒジェの手下にさらわれてトンイ(同伊)が行方不明に。捕盗庁のソ・ヨンギ(徐龍基)従事官は兵...
★同伊(トンイ) あらすじ

<「同伊(トンイ)」あらすじ 19話>

湯薬の細工は王妃(仁顕王后)様の命令ですとホ・ジュンイル医官が衝撃の告白。それが嘘と知っているトンイ(同伊)が就善堂に押しかけて抗議するも、何のこと?とチャン・オクチョン(張玉貞=張禧嬪)にシラを切られ、憧れの人だったオクチョンのあまりにも...
★同伊(トンイ) あらすじ

<「同伊(トンイ)」あらすじ 18話>

トンイ(同伊)に行動を目撃されてとがめられた就善堂の女官ヨンソンは、賤婢(チョンビ)のくせに!と罵った後でオクチョン(張玉貞=張禧嬪)に報告。兄ヒジェが大妃(明聖王后)の湯薬に細工させていたと初めて知ったオクチョンはワナワナと震えてヨンソン...
★同伊(トンイ) あらすじ

<「同伊(トンイ)」あらすじ 17話>

後宮の任命書を下すと言われたチャン・オクチョン(張玉貞=後の張禧嬪)感涙~。オクチョンよりも早く母親がすかさず礼を言った場面がちょっと笑えました。部屋で粛宗と二人になったオクチョンは、実は懐妊しているとサプライズ告白。母には「淑媛(スグォン...
★同伊(トンイ) あらすじ

<「同伊(トンイ)」あらすじ 16話>

実は検視室でキム・ユンダルの遺体を見ていたトンイ(同伊)。シャクナゲを服用していたユンダルは白斑病のはずなのに遺体に白いあざはなく、首の後ろに傷があったため転落死でもなく彼は生きているという推理を披露し、清国を騙しているのは私でも朝鮮でもな...
★同伊(トンイ) あらすじ

<「同伊(トンイ)」あらすじ 15話>

トンイ(同伊)を追い払おうとする部下を、余の知り合いだ!と止める粛宗。清国使臣にトンイの引渡しを要求されても、こっちで調べるから!と断りました。木の筒に暗号文を巻いて出てきた文字を合わせると(破字)「青坡(チョンパ)」。青坡を捜索したソ・ヨ...
★同伊(トンイ) あらすじ

<「同伊(トンイ)」あらすじ 14話>

残念ながらチャ・チョンス(車天寿)とトンイ(同伊)の再会はならず・・・。その夜チャン・ヒジェ(オクチョン兄)の銃の密輸を手伝ったチョンスは帰宅してヨンダル(英達)から“トンイ”という監察宮女の名を聞いて驚愕します。一方、監察宮女がチョンスを...
★同伊(トンイ) あらすじ

<「同伊(トンイ)」あらすじ 13話>

監察府に入って3日めのトンイ(同伊)に試験を受けさせて不合格にしたやり方を、チョン尚宮やポン尚宮をはじめ潔癖なジョンイム(貞任)も恥ずかしがっています。この件を知ったチャン・オクチョン(張玉貞=後の張禧嬪)も憤りますが、“今後も起こりうる試...
★同伊(トンイ) あらすじ

<「同伊(トンイ)」あらすじ 12話>

掌楽院の女婢から監察府の宮女になるという教旨が下されたトンイ(同伊)。チャン・オクチョン(張玉貞=後の張禧嬪)の推薦と知った監察府の女官らはますます反発を強めて王妃(仁顕王后)に直接抗議します。そこへ大妃(明聖王后)もやってきてトンイ昇格に...
★同伊(トンイ) あらすじ

<「同伊(トンイ)」あらすじ 11話>

颯爽とトンイ(同伊)の前に現れた判官ナウリ♪(実は粛宗←偶然通りかかった)は自分は実戦に参加せず部下(実は内官)らにトンイを救わせます。漢城府を訪ねたのに・・・と話すトンイに、判官が二人いるんだ!とごまかす粛宗。トンイはチャン・オクチョン(...