★女人天下 あらすじ101~150話

★女人天下 あらすじ101~150話

<「女人天下」あらすじ 140話>

王妃(文定王后)に怒られたナンジョンは「誰かの画策です!」ととぼけて号泣。朝廷に陰謀を起こすときは用心深いのに、正妻いじめは隠蔽工作ナシですよね。証人である王妃長兄ウォンロが登場してもいつものウザ泣きで誤解だと言い張り、私の潔白が証明された...
★女人天下 あらすじ101~150話

<「女人天下」あらすじ 139話>

捕まってもシラを切るキム・アンロ(希楽堂)に、タムラタムラ!と中宗お怒り。ヤン御医につづき王妃(文定王后)が登場してヒ嬪が持っていた薬を提出すると、悪条件が揃いすぎていてついに希楽堂もおしまいです。珍島へ流されました。賜薬を飲むときも高笑い...
★女人天下 あらすじ101~150話

<「女人天下」あらすじ 138話>

「殿下からキム・アンロ(希楽堂大監)を追放せよと密旨を受けました・・・」。中宗直筆の密命書を携えた判府事ユン・イムが、王妃(文定王后)に事前報告。判府事ユン・イムは王妃の大君と兄を、王妃は世子を守るという約束を交わし「打倒希楽堂!」に向けて...
★女人天下 あらすじ101~150話

<「女人天下」あらすじ 137話>

敵(希楽堂)の家門であるキム氏をいつまで正妻にしておくのですか!?とナンジョンが自分の一等功臣ぶりを強調しつつユン・ウォンヒョンに迫りました。キムさんをかばっていた義父が逝去したので、追い出しやすくなったのですね。それを聞いていたキムさんは...
★女人天下 あらすじ101~150話

<「女人天下」あらすじ 136話>

17歳で嫁いで公主を3人産んで忍苦の歳月を送った王妃(文定王后)@34歳。中宗29年5月22日にやっと大君を出産し、中宗@47歳は中宮殿に入り浸り!大君の出産で、いろんな人のいろんな動きがリスタートするのが今回です。“道で踊りだしたいほど”...
★女人天下 あらすじ101~150話

<「女人天下」あらすじ 135話>

ソ・ウォルヒャンは「チマで英雄豪傑を包む」という野心を抱く松都の妓生。彼女をお気に召したナンジョンはメヒャンの妓生房を任せて手下にしました。タンチュ僧侶はウォルヒャンを「妖態が漂う国を乱す女」と評しています。敬嬪なき今、女性陣がさびしいです...
★女人天下 あらすじ101~150話

<「女人天下」あらすじ 134話>

雷の夜の悪夢で王妃(文定王后)の危機を察したナンジョン(んなバカな~)。湯薬の味が変わった・・・と一度吐き戻した王妃が再び飲もうとしたところへ、召し上がってはなりませんっ!と駆けつけてきたナンジョンの声が響き渡ります。続いてヤン御医も現れ「...
★女人天下 あらすじ101~150話

<「女人天下」あらすじ 133話>

宿敵キム・アンロ(希楽堂)と判府事ユン・イムの前でつわりが出た途端に、診脈するから帰ってよ!と態度デカく追い払う王妃(文定王后)とナンジョン。天は見放していなかった・・・!と二人しておいおいとむせび泣いて喜びます。ナンジョンはすかさず都の医...
★女人天下 あらすじ101~150話

<「女人天下」あらすじ 132話>

「ナンジョンを親鞫(チングク)するのは王妃様を追及するのと同じことです。灼鼠之変は福城君を擁立したいシム・ジョン(華川君)と敬嬪の仕業なのです」。キム・アンロ(希楽堂)は中宗にこう説くと、証拠として置簿冊を差し出します。その置簿冊には華川君...
★女人天下 あらすじ101~150話

<「女人天下」あらすじ 131話>

中宗の長女で世子と同腹の姉である孝惠(ヒョヘ)公主(オクハ)が21歳で逝去。世子は灼鼠之変の真相追及を求め、シム・ジョン(華川君)の審問を望みました。匿名書はシム・サスン(華川君息子)の筆跡を真似て巧妙に書かれているうえ審問担当チャン判書は...