★暴君 光海君 あらすじ

★暴君 光海君 あらすじ

<「暴君 光海君」 20話 あらすじ>

通常は王が崩御すると残された妃はすぐ拝陵(ペヌン=墓参り)するそうですが、光海君は何かと理由をつけて大妃(仁穆王后)の拝陵を延期させていました。今年も大妃に外出許可を願われ、キム尚宮の反対する顔を浮かべていますが、許してさしあげて・・・と王...
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<「暴君 光海君」 19話 あらすじ>

冒頭でユ・ヒブンがキム・ゲシ尚宮の言葉を思い出すシーンがあるのですが・・・ぼかし方の処理が不自然すぎてたまりません。湯気でも使ってるんでしょうか?さてイ・イチョムを嫌うクォン・ピルに近づこうとしたユ・ヒブンですが、イ・イチョムが信用できない...
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<「暴君 光海君」 18話 あらすじ>

光海君2年にジが世子に冊封され、翌年春から夏にかけて世子妃の揀擇を実施。26人が選ばれて3人が残るんですよ・・・とキム・ゲシ尚宮が教えてあげています。あら、明るい背景のせいでしょうか、王妃ユ氏が綺麗になったような気がします。世子妃に選ばれた...
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<「暴君 光海君」 17話 あらすじ>

「ユ・ヒブンが臨海君の事件を調べたところ、江華島縣監の報告書と同じだった。だが離れ小島の江華島で毒を用意できたとも思えないからお前が再度調べろ」。こう命じられたイ・イチョムはありったけの弁舌で光海君を納得させてしまい、臨海君は国のために自害...
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<「暴君 光海君」 16話 あらすじ>

臨海君の件でぷりぷり怒るチョン・インホンの演技がコントっぽくて笑えます。彼の上書を読ませてもらった大妃(仁穆王后)はその気概を認めながらも、臨海君を処分する気があるのかないのかを光海君夫妻に確認しました。わが子の永昌大君が処分される可能性が...
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<「暴君 光海君」 15話 あらすじ>

光海君元年6月16日、明の差官が泊まる南別宮(ナムピョルグン)を若者が襲撃。屈辱から国を救うために決起した青年・・・かどうかは定かではないそうです。青年たちは見張りに鎮圧され、結局は何も起こらず、大事にはなりませんでした。地方にいるはずのホ...
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<「暴君 光海君」 14話 あらすじ>

宣祖と大妃(仁穆王后)の永昌大君は6歳、光海君と王妃ユ氏の元子ジは10歳。宮殿にはこの二人の幼い王子がおり、王妃はわが子の世子冊封を急いでいますが、まだ光海君もちゃんと認められていないのに時期尚早ですと大妃に諌められます。余計なこと言って恥...
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<「暴君 光海君」 13話 あらすじ>

領議政だったユ・ヨンギョンが、大妃(仁穆王后)に挨拶して宮殿を去ります。後任の完平府院君イ・ウォンイク(ウォニク)は、光海君と戦で共に戦った仲。最初は病を理由に断りましたが、光海君に説得されて引き受けることにしました。これにより領議政と院相...
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<「暴君 光海君」 12話 あらすじ>

宣祖の最後の食事のことで臨海君(一応王族)に責められたキム・ケシ尚宮は、「大妃が箸をつけなかったとでも?宮殿を攻めようとしましたね?謀反ですよ!」。ヤリこめられた臨海君が院相イ・サンヘ(イ・サネ)や大臣のいる賓庁へ行くも、たわごとを聞く暇は...
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<「暴君 光海君」 11話 あらすじ>

宣祖41年(1608年)2月1日に宣祖が崩御し、夜は静かに更けていきました。(とナレーションは言うのですが、どう見ても皆さん声あげて哭泣してます)光海君は世子でしたが、明に冊封されておらず、宣祖も罵倒していたので、次の王を決められる立場にあ...