★馬医(バイ/マイ) あらすじ

★馬医(バイ/マイ) あらすじ

<「馬医」 あらすじ 40話>

世子(後の粛宗)の担当医変更をめぐって大妃(仁宣王后)と顕宗が激論中。東宮殿では、首医イ・ミョンファンチームと恵民署チームが睨み合っています。功を奪われるのがこわいのか?とミョンファンに聞かれたペク・クァンヒョンは、「功を望むなら差し上げま...
★馬医(バイ/マイ) あらすじ

<「馬医」 あらすじ 39話>

面腫の手術を終えた世子(後の粛宗)の出血が止まらず、止血剤も効きません。すると医官ペク・クァンヒョンが「鍼で止血する!」と言い出して一同びっくり。しかし首医女チャン・インジュは「サアム先生の小腸正格を習得したのね!」。それはとっても難しい鍼...
★馬医(バイ/マイ) あらすじ

<「馬医」 あらすじ 38話>

川辺に流れ着いた男性の遺体が発見されました。捜査担当はソ・ドゥシクです。お腹が切られていたので、解剖していた怪しい男が関わっていそうですね。ワシが破門したチェ・ヒョンウクが朝鮮に来ている!とサアム道人が気づきます。そしておそらくその怪しい男...
★馬医(バイ/マイ) あらすじ

<「馬医」 あらすじ 37話>

ペク・クァンヒョンは清国皇帝の勅書を携えており、首輔(皇貴妃兄)も擁護。治腫庁を守れというコ・ジュマンの遺志を継ぎたいとクァンヒョンは話し、施療庁に見放された患者を救ってきた彼の行為に顕宗が昔の理想を思い出します。こうして昔の罪は許され、ク...
★馬医(バイ/マイ) あらすじ

<「馬医」 あらすじ 36話>

「殿下、私は片足を失いましたが、病魔を克服し再び殿下のもとに参りました」。オ・ギュテに笑顔で顕宗に報告されて、首医イ・ミョンファンの面目は丸つぶれ。治らないと言ったよな?ニセの報告書まで作成するとは!と顕宗もお怒りです。金を払ったのに治らな...
★馬医(バイ/マイ) あらすじ

<「馬医」 あらすじ 35話>

足を切ると話すペク・クァンヒョンをニセ医者とけなしたオ・ギュテ息子ですが、予言されたとおりに父の症状が進んでいき、ついには危篤状態に陥りました。命を助けてくれ!お前に任せる!とクァンヒョンに頼んで手術が始まります。のこぎりで切断しますよ~。...
★馬医(バイ/マイ) あらすじ

<「馬医」 あらすじ 34話>

施療庁は貧者を診ず、完治率を保つため難病患者も受け入れず、恵民署は退廃。医女カン・ジニョンが開いた治腫庁(チジョンウォン)には民が大行列です。ユン・テジュとパク・テマンも手伝いにきてくれますが、人手が足りません。受付スタッフのチュ・ギベとチ...
★馬医(バイ/マイ) あらすじ

<「馬医」 あらすじ 33話>

首医イ・ミョンファンの治療で皇貴妃の容態は好転したものの、一時的でした。そのため、腐骨疽の患者を治したペク・クァンヒョンが宮殿に呼ばれたのです。診察したクァンヒョンは何が原因かを見抜きますが、プライバシー厳守を敢行。医官を追い出し、皇貴妃の...
★馬医(バイ/マイ) あらすじ

<「馬医」 あらすじ 32話>

ペク・クァンヒョンは破傷風に感染した部分を再手術して取り除くことに。患者に負担がかかる!とソ・ガヨンは反対しますが、サアム道人は認めます。コ・ジュマンを死なせたにっくき破傷風の研究を重ねてきたクァンヒョンは、複数の薬材を用意し、すべての器具...
★馬医(バイ/マイ) あらすじ

<「馬医」 あらすじ 31話>

首医イ・ミョンファンひきいる朝鮮の医療団が北京に到着し、太医が出迎えます。偶然にもこの太医は医女カン・ジニョンの留学時代の先生で、朝鮮語でご挨拶。いくらジニョンに朝鮮語を教わったとはいえ、ペラペラすぎてとても不自然です♪清の皇帝の第二夫人(...